【3日間 チャット相談】
「成年後見制度を使った方がよいのだろうか」
「家族が後見人になることはできるのだろうか」
そのような不安はありませんか。
私は、6年前から認知症の母の成年後見人をしています。
・申し立ての流れ
・年1回の家庭裁判所への「定期報告」の具体的なやり方
・どのようなときに、「定期報告」以外に、家庭裁判所とのやりとりがあるか
・「家族」と「後見人」の違い
現在、後見人は8割が専門職(弁護士や司法書士など)だそうです。
2割しかいない「親族後見人」として、「後見人のリアル」に答えます。
本サービスは、3日間で3000円のチャット相談です。
親族後見人として6年間活動してきた経験をもとに、成年後見制度や後見人としての実際の業務についてお話しします。
やりとりのルールは次のとおりです。
・購入者様は 1日何通でも送っていただけます
・こちらからの返信は 1日3通を目安 にしています
あなたの状況が伝わるほど、こちらも整理しやすくなります。
長文も歓迎です。ゆっくり書いていただいて大丈夫です。
なお、私は法律の専門家ではありません。
法律相談や法的な判断を要するご質問にはお答えできませんので、あらかじめご了承ください。
必要に応じて、弁護士・司法書士などの専門職へのご相談をご検討ください。