ビジネスコンテストや補助金・ピッチイベント向けのスライドを、「課題→解決策→市場→ビジネスモデル→実行計画」の流れで、審査員に伝わる形に整えます。
私自身、DREAM JAPAN PROJECT 2026で3位、SPARK!TOHOKUで学生ファイナリスト、東北経済連合会のAgriTech Labでベスト提言賞をいただいた経験があり、そこで得た「短い時間で伝える構成」をもとにアドバイスします。
■こんな方へ
・学生ビジコン、起業コンテスト、社内新規事業コンテストに出る方
・資料はあるが、何が弱いのか分からない方
■お届けするもの
・添削: スライドへの赤入れ+改善コメント(構成・メッセージ・数字の見せ方)
・作成: ヒアリングをもとにした構成案とスライド(PowerPointファイルで納品)
■ご注意
・入賞や採択を保証するものではありません
・数字や市場データの根拠は、お客様からご提供いただくか、出典つきで一緒に確認します
■実績・経歴
・福島大学大学院 経営学(AX×地域課題を研究)
・松尾研 AI経営講座 修了
・AgriTech Lab(東北経済連合会)ベスト提言賞
・DREAM JAPAN PROJECT 2026 自由起業アイデアコース 3位(見守りくん)
・SPARK!TOHOKU 学生ファイナリスト(EO North Japan賞)
■個人開発のMVP・検証版(商用の導入実績・利用者・売上はまだありません)
・見守りくん(LINEミニアプリ)
・ProposalFlow(商談メモ→提案書の骨子/Gemini)
・EC商品説明文AI
・ReplyDesk(口コミ返信案)
・福島まちなかラボ(店舗と学生をつなぐWebアプリ)
※画面のキャプチャはトークルーム内でお見せできます
・資料(またはメモ)と、出場予定のコンテスト名・発表時間・締切を事前にお送りください
・機密がある場合はダミーに置き換えてください
・デザインはシンプル重視です。凝ったイラスト制作は対象外です