大きな地震のニュースが流れた日、「うちのBCP、本当に動くだろうか」と不安になったことはありませんか。
災害時にいちばん怖いのは、書類がないことではなく、書類はあるのに職員の体が動かないことです。
BCP(業務継続計画)は、作って終わりではなく「職員に伝わって」はじめて意味を持ちます。
■ こんな事業所さまへ
・BCPは策定したが、職員向けの研修まで手が回っていない
・年1回以上の研修・訓練の義務に対応したい
・「うちの事業所の場合」に落とし込んだ内容にしたい
■ お届けするもの
1.研修スライド(自然災害編・感染症編の2種類/各20枚前後)
2.講師台本(Word)※上から読むだけで進みます
3.理解度テスト+解答
4.研修実施記録簿のひな形
■ 内容の特徴
・「発災直後の3時間、誰が何をするか」まで具体的に
・停電・断水・職員が来られない場合の想定
・感染症編は、発生時のゾーニングと報告ラインまで
・訓練でそのまま使える場面設定つき
■ 作るのは、現役の主任介護支援専門員です
介護現場23年。災害や感染症の流行期に、現場のどこで判断が止まるかを見てきました。机上の計画ではなく、動ける形に落とします。
■ 納期
ご購入から3日以内(お急ぎの場合はご相談ください)
■ 修正
1回まで無料でお直しします
■ 事業所ごとの調整も可能です
種別(通所・入所・訪問)や、地域の災害特性(水害・地震など)に合わせて構成を変えられます。ご購入時にお知らせください。
ご購入前に、以下をお知らせいただけると、そのまま使える形でお届けできます。
【お知らせいただきたいこと】
1.事業所の種別(特養・老健・グループホーム・通所・訪問 など)
2.研修の想定時間(30分/60分)
3.想定される地域の災害(水害・地震・大雪 など)
4.表紙に事業所名を入れるかどうか
【納品形式】
PowerPoint(.pptx)とWord(.docx)でお渡しします。ご希望があればPDFも添えます。
【納期】
ご購入から3日以内にお届けします。お急ぎの場合は、ご購入前にご相談ください。
【修正について】
納品後1回まで無料でお直しします。
【お願い】
BCP本体(計画書)の策定代行や、研修の講師としての登壇は含みません。職員向け研修の資料と台本の作成までとなります。