毎月(毎号)の社内報・会報・広報誌を、決まった型で組む月額プランです。
原稿と写真をお送りいただければ、印刷にそのまま出せるPDFに仕上げます。
【月額に入っていること】
・月1号:A4 4ページ(横組み。縦組みはご購入前にご相談ください)
・1号の量の目安:見出し・写真説明を含めて合計5,000字まで(本文だけなら約4,400字)、写真12枚まで
・毎号同じ型(題字・色・見出し・文字の大きさ)で組みます
・原稿の文字と紙面の文字を1字ずつ照合し、抜けや化けがないか確かめてから初校をお出しします
・校正(お直し)は1号につき2回まで
・お渡しする形:印刷用PDF(塗り足し3mm・フォント埋め込み)と、閲覧用PDF(社内共有・メール向けの軽いPDF)
【初月だけ:型づくり】
初月は、次の3つから1つを有料オプションでお選びください。2号目からは月額だけです。
・当社の標準の型(3種)から選び、題字・色・ロゴを合わせる
・前号の紙面やデータに合わせて型を起こす
・新しく型をつくる
【月額のきまり(ご購入前にお読みください)】
・お支払いは毎月の決済日に自動です(カードのみ)。決済日にトークルームが開き、1か月で自動で閉じます。
・原稿と写真の締切は、トークルームが閉じる14日前です。それより後は翌月の号として承ります(定期購入を終了した場合は承れません)。
・お渡しは、トークルームのメッセージにファイルを添付します(「正式な納品」のボタンは出ません)。
・その月に号を出さなかった分は、翌月へ繰り越せません。
・やめるときは、ココナラの画面から「定期購入の終了」の手続きをお願いします。次の決済日の7日前まで手続きできます。
・ご返金は、ココナラのキャンセルの決まりに沿って行います。当方の都合でその月の号をお渡しできない時は、その月の分をキャンセルしてご返金します(キャンセルすると定期購入はその月で終了します)。
【毎月の流れ】
1. 原稿(Wordかテキスト)と写真を、ページごとにお送りください
2. 型に流し込み、文字を照合して、原稿がそろってから5日で初校をお見せします
3. お直しを1回分ずつまとめてお知らせください(1号につき2回まで・各2日でお返しします)
4. 校了のお返事から1日で、印刷用PDFと閲覧用PDFをお渡しします
【こんな方に】
・広報の担当になったが、毎号の紙面づくりに時間が取れない方
・原稿と写真はそろうので、組むところだけ任せたい方
・毎号の見た目と発行の段取りを、決まった形にしたい方
【お受けできないこと】
・記事の文章を書くこと、取材、撮影
・印刷の手配(印刷会社への入稿はお客様からお願いします)
・お電話やビデオ通話での打ち合わせ(やり取りはメッセージです)
・原稿にない数字や名前を、こちらで補うこと
組版と文字の照合の一部にAIを使い、人が原稿と見比べて確かめてからお渡しします。原稿の文章をAIで書き換えることはしません。
見本の紙面は、すべて架空の会社で作った自主制作です。
ご購入の前に、見積り・カスタマイズの相談から、次の3つをお知らせください(型と量の確認のため、お願いしています)。
1. 前号の紙面(PDFか写真。創刊の場合は「なし」)
2. 1号の量の目安(本文の字数、写真の枚数)
3. 発行したい日(毎月◯日ごろ)
【原稿と写真について】
・原稿はWordかテキストで、ページごとにお送りください。文章はそのまま組みます(言い回しの書き換えはしません)。
・写真・ロゴ・イラストは、お客様が使ってよい物に限ります。
・社員さま・会員さまのお顔やお名前を載せる場合は、ご本人の了解をお客様側でご確認ください。
・お預かりした原稿・写真は、このご依頼のためだけに使います。作例などに使うことはありません。
・書体は当方で用意できる物で組みます。指定の書体がある場合はご購入前にお知らせください。
【校正について】
・校正は1号につき2回まで(文字の直し、写真の差し替え、小さな位置の直し)です。
・3回目からと、ページの組み直し(記事の入れ替えなど)は有料オプションです。
・最終の内容のご確認(誤りがないか、載せてよいか)は、お客様でお願いします。
【締切について】
・原稿と写真は、トークルームが閉じる14日前までにお送りください。それより後は翌月の号として承ります。
【お支払い・更新について】
・クレジットカードのみです。決済に失敗すると翌月のトークルームが開かず、3日以内にカードが変更されないと定期購入は終了します。
・繰り越し:その月に号を出さなかった分は、翌月へ繰り越せません。
・ご返金:ココナラのキャンセルの決まりに沿って行います。
原稿・写真をAIに通さないでほしい場合は、ご購入の前にお知らせください(お受けできないことがあります)。