お客様がChatGPTやGoogleのAIに「近くでおすすめの◯◯は?」と聞いた時、あなたのお店や会社は出てくるでしょうか。
出ているのか、正しく紹介されているのか。気になっても、確かめ方も直し方も分かりにくいものです。
そこで、今の見え方を測るところから、ホームページを直すところまでをまとめてお引き受けします(AIO・LLMO対策と呼ばれるものです)。
【こんな方に】
・ホームページはあるが、AIにどう紹介されているか分からない
・事業の説明や料金が、古いまま紹介されていないか気になる
・月額の契約の前に、まず1回やってみたい
【行うこと】
1. 測る
お客様がAIに聞きそうな質問を10個つくり、GoogleのAIによる概要とGeminiに聞きます。お店や会社の名前が出るか、紹介は正しいかを表にします。
2. 直す(トップページ1枚)
・構造化データ(事業やサービス、よくある質問を、AIや検索が読み取れる形で書いたもの)を入れます
・お客様の質問に答える形で、よくある質問を整えます
・事業の説明や料金がページごとに食い違っていないかを確かめ、直す文をお渡しします
・置けるページには、AI向けの案内ファイル(llms.txt)も置きます
3. Googleに知らせる
読み直しの申し込みと、読み直されたかの確かめ方をご案内します。
4. ご報告
測った表、直した所の一覧、次に直すとよい所をお渡しします。
【お約束できないこと】
AIの答えは聞くたびに変わり、仕組みも公開されていません。答えに出ることはお約束できません。
お約束するのは、測った結果をそのままお見せすることと、直した内容をすべてお伝えすることです。
【私のページでの試し】
自分のサービス紹介ページでも同じ手順で測り、直しました。結果の数字は、見積り相談でお伝えできます。
【続けたい方に】
有料オプションで、1か月後に同じ質問で測り直し、変わった所をご報告します。
・購入前に見積り相談から、ホームページのURLと業種、主なお客様をお知らせください。ページの仕組みを見て、できる範囲をお伝えします。
・直す文は、ページに入れる前にお見せします。
・納品後1回の軽微な修正を含みます。
・入れ方はページの仕組みで変わります。貼るだけの形でお渡しするか、編集用の一時的なアカウントをご用意いただくかのどちらかです。
・Googleへの読み直しの申し込みは、お客様のGoogleアカウントの画面で行っていただきます。手順はお渡しします。
・記事の作成、ほかのサイトへの掲載のお願い、ページ全体の作り直しは含みません。
・やりとりはココナラの中で行います。