「下書きは書いた。でも、このまま送っていいのか自信がない」
PTA・学校、管理会社・大家さん、ご近所、職場の上司、取引先への連絡。
ご自分で書いた下書きを受け取り、角が立たず、用件はきちんと伝わる形に直してお返しします。
まずはメッセージでご相談ください。扱える内容かどうかの確認だけでも構いません。
■ こんな下書きをお送りください
・PTA・役員・係の依頼を断りたい
・学校・保育園に、気になることを相談したい
・管理会社・大家さんに、修理や対応を催促したい
・ご近所に、音や駐車のことをやんわり伝えたい
・上司に、有給・休み・業務量のことを相談したい
・取引先に、値上げ・納期の変更・お断りを伝えたい
箇条書きのメモや、言いたいことを並べただけのものでも構いません。
■ お渡しするもの
1. 直した文面 1案(コピーしてそのまま送れる形)
2. 直したポイント 3つ(どこを、なぜ変えたか)
メール・LINE・連絡帳・手紙など、送る手段に合わせて書き方を変えます。
■ 進め方
1. トークルームで、下書き(400字まで)と「相手・送る手段・どうなってほしいか」をお送りください
2. 3日以内に、直した文面をお渡しします
3. 修正は1回まで無料です(「もう少しやわらかく」などの一言で構いません)
■ 直し方の方針
・最初の一文で、用件が分かるようにする
・相手を責める言葉、決めつける言葉を外す
・お願いしたいことと期限を、ひとつずつ書く
・言わなくてよいことは削る
ご本人の言葉づかいは、できるだけ残します。別の人が書いたような文面にはしません。
■ 作業について
言い換えの候補出しなどにAIを使っています。お渡しする前に全文を読み直し、敬語のくずれ、事実と違う書き換え、余計な付け足しがないかを確認します。
■ 下書きがまだない方へ
状況を伺って一から書く別のサービス(3,000円・2案)もご用意しています。プロフィールからご覧ください。
ご購入の前に、次の点をご確認ください。
■ 送っていただくもの
1. 下書き(400字まで。箇条書きでも可)
2. 送る相手(例:担任の先生、管理会社、直属の上司)
3. 送る手段(メール/LINE/連絡帳/手紙)
4. どうなってほしいか(例:役員を断りたい、今週中に修理の日程を知りたい)
■ 個人名・住所は伏せてお送りください
相手やご自身のお名前、住所、部屋番号、会社名、電話番号などは「Aさん」「〇〇マンション」のように置き換えてください。お渡しした文面に、ご自身で戻していただく形です。
■ 相手に送るのはご本人です
お渡しするのは、ご自身が送るための文面までです。こちらが代わりに連絡・交渉することはありません。
■ お受けできないご依頼
・どちらが法的に正しいかの判断、法律・契約についての助言
・金銭の請求(慰謝料・損害賠償・未払金など)、内容証明、訴訟・労働審判・離婚・相続に関わる書面
・医療・健康・薬についての判断を含む連絡
・特定の人や会社を非難・攻撃する目的の文章、口コミやレビューの代筆
・電話や対面での同席など、文面のお渡し以外の対応
扱えない内容だった場合は、ご購入前のメッセージの段階でお伝えします。
ご購入後に分かった場合は、キャンセル・全額返金で対応します。