【こんな方へ】
・セミナーや対談を撮っているのに、ショートを作る時間がない
・どこを切り抜けばいいか、見返すだけで半日かかる
・外注すると、本数ぶん費用がかさんで毎日は出せない
【できること】
御社の長い動画から、縦型のショートを自動で作るツールを構築します。
① 話の山場や強い言葉を見つけて、ショートの候補を並べる
② 横長の動画を縦に組み直す(話す人を大きく/資料と顔を上下に)
③ 話した言葉から字幕を起こし、大事な言葉を強調する
④ 冒頭2秒のつかみの文字・BGM・効果音を入れる
⑤ YouTubeショート・リール・TikTokに合わせたタイトルと説明文の案を出す
どれを出すかの最後の判断は、御社の担当の方が行います。
【使い方(3ステップ)】
① 長い動画をいつもの場所に置く
② ツールが並べた候補から、出したいものを選ぶ
③ 書き出す → 縦型ショートができあがる
【私たちも、この形で作っています】
私たち株式会社Proviは、10年以上・累計8,000本以上の動画を作ってきた制作会社です。
自社のYouTubeでは、約4分の対談の本編から、ツールがショートを切り出しています。
【進め方】
1. ヒアリング(約60分・ココナラのビデオチャット)
2. 設計書のご提案(3日以内)
3. 構築(1〜2週間):御社の動画で実際にショートを作り、調整します
4. 導入レクチャー(約60分)+手順書
5. 導入サポート(2週間)
【ご注意】
・AIのサービスを使う作業がある場合、その利用料(多くは月数百円〜数千円)は御社のアカウントでのお支払いになります。設計書でお伝えします
・御社が権利を持つ動画(または使う許可がある動画)にだけお使いください
・使っているパソコン(Mac/Windows)や編集ソフトに合わせて、ツールの形を決めます
・ショートにしたい長い動画の種類(セミナー・対談・ウェビナーなど)
・出したい媒体(YouTubeショート・リール・TikTok)
・長い動画の月の本数
・使っているパソコン(Mac/Windows)と編集ソフト
・いま一番手間な作業
ご購入前のご相談も、メッセージでお気軽にどうぞ。
※ ツールの形は、ヒアリングのあと設計書でご提案します。