社会科学系の大学院(公共政策、政治学、行政学、地方自治、社会学など)を目指す方の研究計画書を添削します。
【こんな方におすすめ】
・研究計画書を書いたが、これで伝わるか不安
・問い、先行研究、方法のつながりが弱いと言われた
・社会人入試で、実務経験をどう研究につなげればいいか分からない
【添削の内容】
・研究の問いがはっきりしているか
・先行研究の整理と、自分の研究の位置づけ
・研究方法が問いに合っているか、実行できるか
・全体の構成と論理の流れ
・文章表現の分かりにくい箇所
本文への直接の修正に加えて、「なぜ直すのか」のコメントを付けてお返しします。直した理由が分かるので、ほかの書類にも応用できます。
【出品者について】
社会人としての実務と並行して早稲田大学大学院で修士号を取得しました。修士論文では、行政の意思決定プロセスの公正さが住民の受け止め方にどう影響するかを研究しました。現在は【自治体の市民参加・政策づくりの実務】に携わっており、研究と現場の両方の視点からアドバイスできます。
【ご注意】
・添削のみで、代筆は行いません。
・合格を保証するものではありません。
・専門外の分野(理系・医療系など)はお受けできない場合があります。
購入前に、以下をメッセージでお知らせください。
1. 志望している大学院・研究科(分かる範囲で)
2. 研究計画書の文字数と提出期限
3. 特に見てほしい点(あれば)