記帳はお任せください。領収書や明細を送っていただければ、仕訳にして会計ソフトへの入力かExcelの仕訳一覧でお渡しします。
■このような方へ
・領収書がたまって、入力の時間が取れない
・明細を一つずつ打ち込むのが手間
■お受けする作業
・領収書、レシート、請求書から仕訳を作る
・通帳、クレジットカードの明細から仕訳を作る
・freee、マネーフォワードなどのクラウド版に直接入力する
・Excelの仕訳一覧にまとめる
・弥生のデスクトップ版などは、取り込み用のデータを作る(方法はご相談)
■料金
1仕訳40円(税抜)、1回3,000円(税抜)からです。
基本価格で75仕訳までお受けします。76仕訳目からは、件数に合わせて有料オプションをお選びください。
件数が分からないときや、オプションで端数が出るときは、見積り相談からお送りください。1仕訳単位でお見積りします。
仕訳の数え方は「よくある質問」にあります。
ご購入後に75仕訳を超えると分かったときは、入力前に追加の件数と金額をお伝えし、ご了承後にトークルームの追加支払いでお支払いいただきます。
■先着3件のお取引
先着3件のお取引に限り、3,000円(税抜)で150仕訳までお受けします。151仕訳目からは1仕訳40円(税抜)です。見積り相談からお申し込みください。
■進め方
1. 資料の種類と月数、お使いの会計ソフトをお知らせください
2. 資料を画像・PDF・写真でお送りください
3. 資料がそろってから1週間ほどで入力し、すべての仕訳を担当者が見直します
4. 仕訳と、ご確認いただきたい取引の一覧をお渡しします
■入力について
・読み取れない証憑や何の支払いか分からない取引は、推測で埋めずに一覧にします
・明細もお預かりした場合は、入力後に明細と突き合わせ、抜けや重複を探します
■最終のご確認
勘定科目と消費税の区分は、案を付けて入力します。最終のご確認は、お客様ご自身か顧問の税理士の方にお願いします。
■お受けできないこと
当社は税理士ではありません。確定申告書などの作成や提出、税務署とのやり取り、経費や節税のご相談はお受けできません。決算整理仕訳、年末調整、社会保険の手続きも対象外です。
メッセージは24時間以内にお返事します(確認時間:平日9〜21時、土日祝10〜17時)。
ご購入の前に、メッセージか見積り相談で次の3点をお知らせください。
・資料の種類(領収書、通帳、カード明細など)と月数
・おおよその枚数・行数(分からなければ「不明」で構いません)
・お使いの会計ソフト(Excelでの納品も可)
ご用意いただくもの
・領収書などの写真、スキャン画像、PDF(紙の郵送はお受けしていません)
・通帳やカードの明細の画像、PDF、またはCSV
・科目の付け方に決まりがあれば、前期の仕訳など分かる資料
・課税事業者かどうかと、消費税の計算方法(本則・簡易・2割特例のどれか)
会計ソフトは、freee・マネーフォワード・TKCの使用経験があります。入力の方法は、ご購入後にお使いの環境に合わせてご相談します。
やり取りと資料の受け渡しは、すべてココナラのメッセージとトークルームでお願いします。