ご覧いただきありがとうございます。「頭の中にしかない手順」「会議のあとに残った走り書き」を、あとから誰が読んでも分かる文書に整理します。
■ こんなお悩みに
- 業務の手順が担当者の頭の中にしかなく、引き継ぎができない
- 会議のメモが走り書きのまま。決定事項と宿題がはっきりしない
- 既存のマニュアルが古い・長い・読みにくい
■ 基本料金に含まれる範囲(数で定義します)
- 作成する文書:手順書/議事録要約/既存文書の整理のうち1種を1点
- 分量:A4換算3枚まで(PDFに組んだときのページ数で数えます)
- 元資料:日本語テキストで合計8,000字まで
- 修正:納品後7日以内の誤記・元資料との相違の修正は無料
- 打ち合わせ:ココナラのチャット(テキスト)のみ。電話・ビデオ通話はお受けしていません
■ 仕上がりの特徴
- 元資料に無いことは書きません。あいまいな点は推測で埋めず、「要確認」の一覧にしてお返しします
- 議事録は「決定事項」と「検討中の事項」を分け、ToDoは担当・内容・期限の表にします(期限が無ければ「記載なし」)
- 手順書は、担当者・手順表・例外対応・変更履歴の構成が基本です
■ できないこと(先にお伝えします)
- 音声・動画の文字起こし(文字起こし済みのテキストをお預かりします)
- 写真やスキャン画像の文字読み取り
- 元資料に無い内容の創作
- Word・PDF・PowerPointでの納品(現在は未対応。納品はテキスト形式です)
- 法務・労務・税務などの専門的な内容の正確性の保証
- 実際の業務ルールそのものの設計・改善提案
■ AI活用について(正直にお伝えします)
文書の下書きにAI(Claude等)を活用しています。AIが作った文章をそのまま納品せず、数字・日付・人名・金額が元資料と一致しているかを照合してから納品します。ただし、文章の自然さや要約の妥当性の最終判断はお客様にお願いします。
■ 作成例(架空の会社のダミー資料です)
口頭説明のメモ(約480字)と会議の走り書き(約390字)から、手順書(約1,100字・A4で2ページ)と議事録要約(約700字・A4で1ページ)を作成した例を、画像でご紹介しています。実際の納品物ではなく、内容を再現した出力イメージです。元資料の金額・日付・人名が文書内の記載と一致するかを機械的に照合し、わざと誤りを入れた9件をすべて検出できることも確認しています(内容の正しさの保証ではありません)。
■ 個人情報・機密情報について
氏名・会社名・金額・取引先などは、「Aさん」「○○社」のように伏せて(ダミー化して)お送りください。伏せたままで作成できる範囲でお受けします。パスワードや認証情報は絶対にお送りにならないでください。
■ 購入前にお知らせいただきたいこと
- 作りたい文書の種類(手順書/議事録要約/既存文書の整理)
- 元資料(日本語テキスト、合計8,000字まで)の概要
- 打ち合わせはココナラのチャット(テキスト)のみです。「見積り相談」もお気軽にどうぞ
■ 進め方
1. 元資料の分量と内容を確認し、お受けできるかお返事します
2. 作成と、元資料との照合
3. 納品(文書+要確認事項の一覧)。納品後7日以内の誤記の修正は無料です