ご覧いただきありがとうございます。福井でホームページを作りながら、Kindleで自分の本を50冊ほど出してきた書き手です。
KDPで本を登録するときに入れる「内容紹介」「キーワード」「カテゴリー」の案を、原稿を読んで1枚にまとめます。登録画面の欄の順に並べるので、そのまま写して入れられます。
【こんな方に】
・本は書き終えたが、内容紹介が書けずに止まっている
・キーワード7つに何を入れればよいか分からない
・カテゴリーをどれにするか迷っている
【お渡しするもの(登録シート1枚・PDF)】
・内容紹介の案(800字ほど)
・キーワードの案7つ
・カテゴリーの案3つ
・題名・サブタイトル・著者名の入れ方の確かめ(ふりがなと表記)
・KDPの「詳細」の画面の、どの欄に入れるかの印
【材料】
・原稿(Word・テキスト・EPUB・PDFのどれか。10万字まで)
・原稿が手元に無い場合は、目次とあらすじからでもお作りします
お電話や通話はありません。ココナラのメッセージだけで完結します。
【書き方の約束】
・本に書かれていないことは書きません(効き目や実績を足しません)
・キーワードには、KDPの決まりで入れてはいけないもの(本に関わっていない著者の名前、宣伝の言葉、「Kindle Unlimited」などのプログラムの名前など)を入れません
・小説は、結末を明かさない形で書きます
【この出品でしないこと】
・売上やランキングのお約束
・原稿の書き直しや校正
・KDPへの登録の代行(パスワードは預かりません)
【納期】
原稿(または目次とあらすじ)をいただいた日から数えて2日です。
【料金に含まれるもの】
登録シート1枚、直し1回。当方の作業のまちがいによる直しは、回数を問わず無料です。
ご購入ありがとうございます。下の5つをお知らせください。
1. 原稿(このトークルームに添付してください。無ければ目次とあらすじ):
2. 題名とサブタイトル(決まっていれば):
3. 著者名と、そのふりがな:
4. 読んでほしい人(例:初めての方、同じ仕事の方、子育て中の方):
5. 電子書籍・紙の本・両方のどれで出すか:
【このあとの流れ】
1. 原稿をいただいた日から2日で、登録シート(PDF)をお渡しします
2. 読んでいただき、直したいところをお知らせください(1回まで直します)
3. KDPの「詳細」の画面に、シートのとおりに写して入れてください
【納期の起点について】
原稿(または目次とあらすじ)をいただいた時点から数えます。
【ご注意】
・内容紹介とキーワードは案です。入れるかどうかは、お客様が最後にお決めください
・KDPの画面と決まりは、変わることがあります