【久しぶりの連絡を、ためらっている時に】
・最近は誘うのが自分ばかりで、もう一度声をかけてよいか迷っている
・しばらく連絡していない友人に会いたいけれど、今さら送るのも変かなとためらう
・予定が合わないことが続き、また誘うか、少し間を空けるか考えている
【この鑑定で手に入るもの】
・長い付き合いの中で大切にしてきたものの整理
・「一度声をかける」「少し間隔を置く」二つの道の比較
・どちらを選んでも使える、最初の一歩
ご相談がそろってから24時間以内に、文章でお届けします。
【鑑定文の一部(例)】
「〈ペンタクルの10〉は、長い時間をかけて育ってきた関係を表します。頻度は減っても、土台が消えたわけではありません。声をかけるなら、返事を急かさない短い一言から始めてみてください。」
※説明のための例です。実際はご相談とカードに合わせて書きます。
会えば前みたいに話せる気がするのに、連絡が空くほど最初の一言を考えてしまう。「会いたい」と「負担にはなりたくない」が重なると、誘うだけでもためらいますよね。一方を正解に決める必要はありません。
【5枚で読むこと】
1.長い付き合いで大切にしてきたもの
2.今の距離を考える手掛かり
3.一度声をかける道
4.間隔を置く道
5.どちらの道にも残したい軸
【1,000円に含まれるもの】
・タロット5枚の鑑定文 1,200〜1,600字
・二つの道の比較メモ 200〜350字程度
・鑑定文の意味についての補足1回
恋愛ではない、成人の友人お一人との関係が対象です。お相手の本心や関係の修復を保証するものではありません。
ご購入後、次の内容を分かる範囲でお送りください。短い言葉で大丈夫です。
① どのような友人か、付き合いの長さ
② 以前と今の会い方・連絡の取り方と、変わったきっかけ
③ 今いちばん迷っていること(声をかけるか、間隔を置くかなど)
④ お相手から連絡を控えるよう言われているか
ニックネーム・仮名で大丈夫です。本名・生年月日・連絡先・メッセージ全文は不要です。
恋愛ではない、成人の友人お一人との関係が対象です。
【書き出し例】
「学生時代の友人と半年ほど連絡しておらず、もう一度誘うか、少し待つか迷っています。」