「ChatGPT に作ってもらったマクロが、途中でエラーになる」
「前の担当の人が作った GAS が、急に動かなくなった」
「エラーの文が英語で、何が悪いのか分からない」
――そんな“動かないコード”を直します。
■ 対象
・Google Apps Script(GAS:スプレッドシート・Gmail・フォームなどを動かすプログラム)
・Excel マクロ(VBA)
・Python のスクリプト
・AI(ChatGPT・Claude など)が書いたコード
■ 3,000円に含まれるもの(不具合1つ・コード200行まで)
1. 原因の説明:何が起きていたのかを、専門用語を使わずに文章で説明します
2. 直したコード:そのまま貼り付けて使える形でお渡しします
3. 変えた所の一覧:どこを、なぜ変えたかを箇条書きで
4. 確かめた記録:見本のデータで動かして確かめた結果(画面の画像など)
■ 進め方
1) 購入の前に、メッセージでエラーの様子を教えていただければ、対応できるかを先にお答えします
2) ご購入後、コード(ファイル)とエラーの画面を送っていただきます
3) 3日以内に、直したコードと説明をお届けします
4) お手元で動かして、うまくいかない所があればトークルームでお知らせください
■ 範囲
・納品後7日間の、同じ不具合の再調整は料金に含みます
・新しい機能を足す場合は、有料オプションか別のお見積もりになります
・やりとりはすべてトークルームの文字で行います(通話・画面共有・遠隔操作はありません)
■ 対応できないもの
・他のサイトから情報を自動で集めるもの(スクレイピング)
・ゲームや SNS の自動操作など、サイトの決まりに反する使い方
・パスワードの解除、他の人のアカウントへのアクセス
■ 作り方について
生成AI(Claude)を道具として使い、出品者が動作を確かめてからお渡しします。
ご購入後、トークルームで次の4つをお知らせください。
1) 使っているもの:GAS / Excel(バージョン)/ Python(バージョン)
2) コード(ファイルのまま、または貼り付け)
3) エラーの画面、またはエラーの文(画像で大丈夫です)
4) 本当はどう動いてほしいか(1〜3行で)
・名前・電話番号・メールアドレスなどの個人情報が入ったデータは、架空の値に置き換えるか、消してからお送りください
・パスワードやログイン情報はお送りいただかないでください(必要ありません)
・スプレッドシートや Excel は、ファイルの添付でやりとりします(外部のリンクは使えません)