こんなお悩みはありませんか?
・インターに通い始めてから、子どもの返事が英語ばかりになってきた
・日本語は話せるけれど、ひらがなや絵本に興味を示さない
・一時帰国のとき、同じ年の子との差にドキッとした
・このままでいいのか気になるけれど、何から始めればいいか分からない
まわりに同じ悩みを持つ人が少なく、ひとりで抱えている方も多いのではないでしょうか。
この相談では、お子さんの今の様子を伺いながら、ご家庭で無理なく続けられる日本語の取り入れ方を一緒に考えます。「勉強させる」のではなく、日々の関わり方を変える事で、日本語が楽しい時間になる工夫をお伝えします。
30分のお電話で、お話の最後には「まず今週やってみること」をひとつ持ち帰っていただけるようにします。
※顔出しなし・お電話のみです
※医療・発達に関する診断はできません
1. お子様の年齢・学年:
2. 通っている学校・園の種類:(例:国内のインター、海外の現地校 など。学校名は不要です)
3. ご家庭で使っている言葉:(例:家では日本語のみ、父は英語・母は日本語 など)
4. 今の日本語の様子:(例:話せるが返事は英語、ひらがなは読める など)
5. 一番話したいこと:(例:英語ばかりになってきた、絵本に興味を示さない、何から始めればいいか分からない など)
6. お話の進め方のご希望:(例:まずはじっくり聞いてほしい、具体的なアドバイスを多めに欲しい など)
万が一、ご指定のお時間にご連絡が取れなくなった場合は、事前にお知らせいただけますと幸いです。
お互いに安心してあたたかいお時間を過ごせますよう、よろしくお願いいたします。
守秘義務を徹底いたします。お伺いした個人情報やお悩み内容を第三者に開示・漏洩することは一切ございませんので、安心して本音をお話しください。