■あなたの「自慢したい話」、聞かせてください!
突然ですが……
「誰かに話したくて仕方ないけど、話す相手がいない」
そんなこと、ありませんか?
「実は、こんなことがあったんです!」
「これ、私かなり頑張ったんです!」
「ちょっと聞いて!私、すごくない?」
「誰にも言ってないけど、実はこんなことが……」
そんなあなたの自慢話、ぜひ私に聞かせてください。
■自慢話って、意外と話す相手がいないんですよね
家族や友達に話すと、
「自慢してるって思われたら嫌だな…」
「またその話?と思われそう…」
「忙しそうだから、こんな話をするのも悪いな…」
なんて、つい遠慮してしまうこともありますよね。
でも、
嬉しかったこと。
頑張ったこと。
誰かに褒めてほしいこと。
を聞いてほしいと思うのは、悪いことではありません。
だから、この電話では遠慮しなくて大丈夫。
思いっきり自慢してください!
■今日は「あなたが主役」です
・仕事で褒められた話
・資格や試験に合格した話
・ずっと頑張ってきたこと
・子どもや家族の自慢
・恋愛やパートナーの嬉しい話
・最近あった嬉しい出来事
・趣味で達成したこと
・「実は私、こんなことができるんです」という話
・人には言えない小さな成功
・誰にも話していない秘密の自慢話
・とにかく「聞いて!聞いて!」という話
どんな内容でも大歓迎です。
「こんなこと自慢したら嫌味かな?」
なんて気にしなくて大丈夫。
今日は、あなたが主役です。
■「内緒の自慢話」もOK!
「これは身近な人には言えない」
「知り合いには知られたくない」
「誰にも話せないけど、誰かには聞いてほしい」
そんな、ちょっと秘密の自慢話も大歓迎。
「実はね……」
から始まるお話も、ぜひ聞かせてください。
■相談じゃなくてもいいんです
このサービスは、悩み相談ではありません。
何かを解決する必要もありません。
「誰かと話したい」
「嬉しいことがあったから聞いてほしい」
「私のことをちょっと褒めてほしい」
そんな気持ちで大丈夫です。
■「ねえ、聞いて!」から始めましょう
お電話がつながったら、
「聞いてほしい自慢話があります!」
と一言言っていただくだけでも大丈夫です。
あとは、あなたのペースで話してください。
話がまとまっていなくても大丈夫。
途中で話が脱線しても大丈夫。
何度も同じ話をしても大丈夫です。
私は、あなたのお話を楽しみながら聞かせていただきます。
「すごいですね!」
「それは嬉しいですね!」
「もっと聞きたいです!」
そんなふうに、一緒に楽しみながらお話ししましょう。
■こんなときにぜひ!
「今日は誰かに話したい!」
「誰かに褒めてほしい!」
「自慢話を思いっきりしたい!」
「友達には何度も話せない!」
「誰にも言えない秘密を聞いてほしい!」
「相談ではなく、楽しく雑談したい!」
そんなときに、ぜひお電話ください。
■今日は、あなたが主役。
悩み相談じゃなくてもいい。
答えを出さなくてもいい。
何かを解決しなくてもいい。
ただ、
「ねえ、聞いて!」
から始まる電話があってもいいと思うんです。
今日は遠慮せず、あなたの話をたっぷり聞かせてください。
あなたの「自慢したい!」を、私は喜んで受け止めます。
心ほどき ゆい
あなたの「聞いて!」を、楽しみにお待ちしています。
■ご購入前にお読みください
このサービスは、あなたの「自慢したい話」「誰かに聞いてほしい話」を楽しくお聞きする電話雑談サービスです。
「こんなこと自慢していいのかな?」
「何度も同じ話をしたら嫌がられそう」
「身近な人には話しにくいけど、誰かに聞いてほしい」
そんなときに、どうぞ気軽にご利用ください。
■お話の内容について
仕事で褒められたこと、頑張ったこと、嬉しかったこと、趣味の話、家族や恋愛の嬉しい出来事など、内容は問いません。
「実は私、こんなことができるんです」
「これ、ちょっと自慢なんです」
「誰にも言っていないけど……」
そんなお話も大歓迎です。
話す内容がまとまっていなくても大丈夫です。
「聞いてほしい!」という気持ちだけ持って、お電話ください。
■このサービスについて
こちらは悩み相談やカウンセリングを目的としたサービスではありません。
何かを解決したり、答えを出したりする必要もありません。
「ただ誰かに聞いてほしい」
「思いっきり話してスッキリしたい」
「今日は私の話を聞いてほしい」
そんな時間として楽しんでいただければと思います。
■お願い
お電話では、お互いに気持ちよく会話できるよう、一般的なマナーを守ってご利用ください。
他の方の個人情報や、第三者を特定できる情報については、できるだけお話しにならないようお願いいたします。
また、暴言・威圧的な言動・性的な内容を目的としたご利用など、サービスの趣旨にそぐわない場合は、通話を終了させていただくことがあります。
「ねえ、聞いて!」
その一言からで大丈夫です。
今日は遠慮せず、あなたが主役。
あなたの「自慢したい!」を、楽しみながら聞かせてください。