介護の記録や書類づくりに、毎日こんな時間を使っていませんか?
・モニタリングや会議の記録を、メモから清書するのに時間がかかる
・計画書や報告書の文章が、人によってばらばら
・AIを使ってみたいが、何をどう頼めばいいか分からない
走り書きのメモを貼るだけで、あなたの事業所の書式に合わせた下書きが出てくる「AIへの指示文」をお作りします。
【お渡しするもの(基本)】
・書類3種類ぶんの指示文(例:モニタリング記録/担当者会議の記録/計画書の文章)
・利用者の氏名などを伏せてAIに入れる手順
・画面つきの使い方の手順書
【この指示文のこだわり】
・メモに書いていないことは、AIに書き足させません
・足りない情報は「確認が必要な項目」として一覧で出します
・介護の用語の誤変換(例:特殊寝台)を直します
監査で見られる書類だからこそ、「それらしい作文」ではなく、事実だけでまとめる形にしています。
【出品者について】
介護の現場で8年、福祉用具の相談員をしています(福祉用具専門相談員・福祉住環境コーディネーター2級)。自分の記録や計画書、担当者会議の記録をAIで作る道具を自分で作り、毎日の業務で使っています。
【進め方】
1. 作りたい書類と、今の書式(個人情報を消したもの)を教えてください
2. 指示文を作り、架空のメモで下書きを作ってお見せします
3. 直したい所を反映します(修正2回まで)
4. 手順書をお渡しして完了
・ご購入の前に、ココナラのメッセージで「作りたい書類」と「事業所の種類(福祉用具・居宅・通所など)」をお知らせください。
・書式やお手本をお送りいただく時は、利用者の氏名・住所など個人が分かる所を必ず消してください。
・AIの下書きは、必ず職員の方が確かめてから記録にしてください。書類の内容の正しさは保証できません。
・AIサービス(ChatGPT・Claudeなど)の利用料はお客さまのご負担です。事業所でAIを使ってよいかは、事前に事業所でお確かめください。