「程よい距離感で、お互いに気遣いながら、心地よいコラボで想いを音にしましょう。」
初めまして。担当のShakと申します。HSPです。飲み会は90分くらいがちょうど良いです。
早速ですが、我々HSPにとって、誰かとコラボすることは、良いこともあるけど、本当に疲れます。コラボなんだから意見の相違ももちろんあることはわかっています。ただいつも気遣うのが自分ばかりのような気がしてしまいます。相手は言いたいことを言ってくるけれど、こちらからは主張しすぎないように、傷つけないように、嫌な印象を与えないように、遠回しな言い方しか言えない。
じゃあ人と関わるのを辞めたら良いかというと、そういう訳ではなく、人と関わるのはむしろ好きなんです。ただし、気心の知れた仲間と、少人数での場合に限りますが。
良くも悪くも周りの仲間に恵まれてきたんだと思います。今までの人生でバンドメンバーに困ったことは一度もありません。そこでのコラボは本当に上手く言ってます。オフラインでのクライアント、つまり元から僕のことを知っている人は本当に喜んでくれてます。
もちろん友人だけではなく、オンラインでも、他のプラットフォームでご依頼いただきお仕事させていただきました。ただオンラインからのコラボとなってしまうと、最初はもちろん赤の他人です。気心の知れた友人とコラボする訳ではありません。やり取りの中でも心無い言葉をかけられ、のちに「酔って失言した」と謝られたこともあります。
今後のオンラインでのビジネスに悩んでいたところ、生徒であり先輩でもある方から、「営業が苦手なのは、嫌な相手に売り込むからだよ。自分の好きな相手に売り込めば良いよ」と言われ気づいたんです。
僕は、程よい距離感でお互いに気遣いながら、心地よく仕事がしたいと。
もちろん色んなHSPが居るし、上手くいかない可能性だってあります。でも、程よい距離感で、お互いに気遣いながら、心地よくコラボしようとする姿勢が重要ではないか?と思っています。気持ちの良いやり取りで、良い作品ができたら最高だろうなぁと期待しています。
↓こんな楽曲が好きで、それゆえ得意です↓
・ビートルズを始めとするリバプールサウンド
・1950年代の古き良きアメリカンポップス、ロックンロール
・エバーグリーンな「みんなの歌」風アレンジ
・ラモーンズから1970年代の初期パンクロック全般
・昭和歌謡〜アイドルから演歌まで
・初期ヒップホップとLo-Fiヒップホップ
・1990年代のビッグビート
納期はお客様の確認待ちの時間を除いて30日間とさせてください。(当方の作業期間という意味です)
私のプロジェクトの進め方としては、例えば下記のように各段階で何度かやり取りさせて頂いております。
①ワンコーラス、ラフアレンジで方向性確認
②フルコーラス、ラフアレンジで構成確認
③デモ音源で最終確認
各段階での軽微な修正依頼、ご要望は無料です。
(例:特定楽器パートのミュート、音量バランス、定位、エフェクト処理のオン・オフなど)
納品物は下記のとおりです。
・デモ音源 mp3/wav(48k 24bit)
・デモ音源カラオケmp3/wav(48k 24bit)
・簡易メロディ・コード譜(PDF)
最後に、アレンジも合わせてご依頼を希望される場合は、下記「編曲」サービスからお申し込みください。
https://coconala.com/services/4416380
それではHSPの方からのご依頼を心よりお待ちしております。