こんなお悩みありませんか?
・結婚式や送別会で、急にスピーチを頼まれた
・伝えたいことはあるのに、文章にまとまらない
・失礼な言い回しや忌み言葉がないか不安
・何分くらい話せばいいのか分からない
お聞きしたエピソードをもとに、あなたの言葉として自然に話せるスピーチ原稿・挨拶文・手紙の文章をお作りします。
※手書きの代筆・郵送ではなく、文章を作るサービスです。
■対応できる場面(例)
・結婚式:友人代表、主賓、乾杯、新郎謝辞、両家代表謝辞、花嫁の手紙
・職場:朝礼、退職・異動の挨拶、送別会・歓迎会、新年会・忘年会の乾杯や締め
・式典・地域:卒業式・入学式・謝恩会の保護者代表、PTA会長・役員、町内会(いずれも大人の方が読む挨拶)
・手紙:恩師や両親への感謝の手紙、お礼状、お詫びの手紙
・弔事:弔辞、喪主の挨拶
ご自身で書いた下書きの添削・書き直しも、同じ料金で承ります。
■このサービスの特長
1. ヒアリングシートにお答えいただくだけ。箇条書きのメモで大丈夫です
2. 読み上げ時間を計算して、長さを調整します(1分=約300字が目安)
3. 忌み言葉・重ね言葉・敬語の使い方をチェックします
4. 読み間違えやすい言葉やお名前には、ふりがなを付けます
5. 初稿はヒアリングの回答から通常2日以内。修正は3回まで無料です
■基本料金に含まれるもの
・原稿1本(1つの場面)
・約3分・900字まで(手紙は便箋3枚程度まで)
・ヒアリング、初稿、修正3回
・テキストでの納品(トークルームに貼り付け)
■オプション(購入画面で選べます)
・読み原稿PDF:ふりがな・「間」の記号・読み上げ時間つき。大きな文字で、スマホでも印刷しても読みやすい原稿です
・手紙の便箋レイアウトPDF:縦書き・20字×12行。清書のお手本になります
・文字数の追加、別パターンの追加、追加修正、特急
■進め方
1. ご購入(ご不安な点は、購入前にメッセージでご相談ください)
2. ヒアリングシートにご回答
3. 初稿をお届け → 修正 → 納品
■お受けできないもの
・学校の課題(作文・読書感想文・レポート・小論文など、学校に提出するものや成績の評価の対象になるもの)
・児童・生徒・学生ご本人が読む原稿(送辞・答辞、卒業生・在校生代表の挨拶など)
・志望理由書・エントリーシートなど、選考に使う書類
・手書きの代筆・郵送、当日の代読
・誹謗中傷、事実と異なる内容、他人になりすます文章
・示談書など、法律の判断が必要な文書
■注意事項
・文章の下書きにAIを活用しています。仕上げと最終確認は私が行います。
・やり取りはココナラのメッセージのみです(電話・ビデオ通話は行っていません)。
・お聞きした内容は、原稿の作成以外には使いません。
大切な日に、あなたらしい言葉で想いが届くよう、心を込めてお手伝いします。
ご購入後、ヒアリングシート(質問のリスト)をお送りします。箇条書きやメモ書きで大丈夫です。
お届け日数は、ヒアリングの回答をいただいてから作業する前提で設定しています。お早めのご回答にご協力ください。
ご購入前に、次の3点をメッセージで教えていただけるとスムーズです。
・場面(例:友人の結婚式の友人代表スピーチ)
・話す日(手紙の場合は渡す日)
・長さのご希望(◯分/◯字/便箋◯枚。わからなければ「おまかせ」で大丈夫です)
3分(900字)を超える場合は「文字数の追加」を、印刷して読む原稿がほしい場合は「読み原稿PDF」を、あわせてお選びください。
本番まで日がない場合は「特急」をご利用ください(先にメッセージで空き状況をご確認ください)。
学校の課題(作文・レポート等)、児童・生徒・学生ご本人が読む原稿(送辞・答辞など)、選考に使う書類、手書きの代筆・郵送はお受けしていません。
やり取りはメッセージのみです(電話・ビデオ通話は行っていません)。