【こんな方に】
日本のニュースやデータを英語で発信したいが日本語の一次資料が読めない方、官公庁PDFや自治体資料の正確な英語化に自信が持てない方へ。
【調査手法について】
一次資料だけを使うこの手法は、私が自主運営する英語YouTubeチャンネル「Sourced in Japan」の制作プロセスそのものです。原文を転記し確度を3段階で示し、複数回の事実監査を経て公開した動画が実際にあります(実績サンプル参照)。肩書きより成果物で判断いただければと思います。
【何をするか】
官公庁の技術資料や統計など日本語の一次資料だけを読み、英語レポートにまとめます。要約せず原文を引用し英訳・出典・日付を明記。確度は3段階で表示:
○一次資料で確認 △二次資料のみ ×誤りと判明
【納品物】
英語レポート(Word/Markdown/PDF)、出典一覧、プランに応じて図解・比較表。
【対応テーマ】
行政制度・統計、業界団体や公的機関の技術資料、災害・インフラの公式発表など日本語の公式資料があるテーマ全般(個人情報調査・法的助言は不可)。
【ご購入前に】
テーマ未定でもご相談の上で絞り込みます。一次資料がなければ正直にお伝えします。見落としがあれば納品後もご指摘次第で訂正します。
ご購入後、調べたいテーマや資料の詳細を伺います。テーマが決まっていない場合もご相談の上で絞り込みます。
対応できるのは、官公庁・自治体・業界団体等の日本語の公式資料が存在するテーマです。個人のプライバシーに関わる調査や、法的助言が必要な内容には対応できません。
一次資料が見つからない、または確認できない場合は、憶測で埋めずに「確認できませんでした」と正直にお伝えします。
複数の資料を横断する調査では見落としが起こり得ます。納品前に自己レビューを行いますが、納品後にお気づきの点があればご指摘ください、訂正いたします。