▼こんな方へ
・LINEとkintoneを別々に運用していて、手で転記する作業が発生している
・LINEで受けた問い合わせの登録を忘れ、対応漏れが起きている
・LINE側の開発会社とkintoneの担当が別々で、連携の話が進まない
▼できること
LINE公式アカウントとkintoneをつなぎ、LINEで受け取った内容をkintoneのアプリへ自動で登録する仕組みを作ります。
LINE側の開発と、kintone側の連携設定を、まとめて当方で対応します。
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■ 基本料金に含まれるもの
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・LINE → kintoneの一方向の登録(1フロー)
・要件定義・設計・実装・テスト
・運用の手引き(うまく動かないときの確認手順つき)
■ 有料オプションで追加できるもの
・kintoneからLINEへの通知(双方向)
・連携するアプリの追加
・登録に失敗したときの通知
・双方向・複数フローへの変更
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■ 進め方
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1. 見積り相談で、kintoneのご契約コースと実現したいことを伺います
2. ココナラの打ち合わせ用ビデオチャットで、アプリの項目を一緒に確認します
3. 要件と範囲をまとめ、ご了承いただいてから作り始めます
4. テスト用の環境で動きを確かめます
5. 本番に切り替え、最初の1件が登録されるのを一緒に確認します
■ 安心してご依頼いただくために
・接続には、kintoneのアプリごとに発行する「APIトークン」を使います。パスワードをお預かりする必要はありません
・APIトークンの権限は、必要なもの(登録など)だけに絞ります
・設定は、ビデオチャットの画面共有でお客様に操作していただきます
・やり取りはすべてココナラ内で完結します
【ご購入前にご確認ください】
・kintoneを導入済みで、スタンダードコース以上をご契約であること(ライトコースは連携機能が使えないため、対応できません)
・連携したいアプリの管理権限を持つ方が、設定の場に同席できること
・LINE公式アカウントを開設済みであること
【ご購入後にお知らせください】
1. 連携したいkintoneアプリの名前と、登録したい項目
2. LINEで受け取りたい内容
3. kintoneからLINEへ通知したいことの有無
4. Lステップなどの拡張ツールをお使いかどうか
5. ビデオチャットのご都合のよい日時(候補を2つ以上)
【パスワードについて】
パスワードやログイン情報はお送りいただかないでください。
設定はすべて、ビデオチャットの画面共有でお客様に操作していただきます。
【ご注意】
・kintoneのJavaScriptカスタマイズなど、大規模な開発は対象外です
・kintoneからLINEへの通知を含む場合、LINE公式アカウントのメッセージ送信数によっては、有料プランへの変更が必要になることがあります
・Lステップなどの拡張ツールをお使いの場合、併用できない、または追加の設定が必要になることがあります