「あの資料どこだっけ」をなくしたい方へ。ノーコードLLM基盤「Dify」を使い、あなたの会社の文書だけを根拠に回答するAIチャットボット(RAG)を構築します。
【こんな方へおすすめ】
・社内マニュアルや規程、製品資料が増えすぎて、知りたい情報にたどり着けない
・「あの資料どこだっけ」と聞かれる係になっている
・士業事務所などで、過去の相談記録や手続き資料を毎回探し直すのに時間を取られている
・ChatGPTに社内情報を聞いても、存在しない回答(ハルシネーション)が返ってきて困っている
【ご提供内容】
・アップロードした文書の検索設定(チャンク分割・埋め込み)
・LLMへの検索結果受け渡し設定
・実際の質問応答での動作確認
・回答に引用元ドキュメントを表示する設定
【ご購入後の流れ】
検索対象にしたい文書の種類・量やご希望の窓口をヒアリングした上で構築し、動作確認いただいてから納品します。簡単な操作説明も行います。
【ご確認いただきたい点】
・本サービスは要件通りにシステムが動作することを検収条件とします。AIの回答は生成AIの性質上、完全な正確性を保証するものではありません
・データの前処理(スキャンPDFの文字起こし・複雑な表の整理等)は別途ご相談ください
・Dify・LLMのアカウントはお客様名義でご用意いただき、運用開始後の利用料はお客様のご負担となります
※本価格はテキスト化済み資料10ファイルまでの基本構築を想定した金額です。チャット連携や複雑な資料形式への対応は別途お見積もりいたします。
ご購入前に、以下の情報を教えてください。
・検索対象にしたい文書の種類・分量(テキスト化済みか、スキャンPDF等の未処理データか)
・チャット窓口(Webのみか、Slack/LINE等への連携も必要か)
・Dify・利用予定のLLM(OpenAI等)のアカウントをご用意いただけるか
・ご希望の納期
機密性の高い文書を扱う場合は、事前にご相談ください。