「昨日まで動いていたのに、急に動かない」
「エラーメッセージの意味がわからない」
そういう状態のコードを見て、何が起きているのかを日本語で説明します。
■ 3,000円に含まれるもの
・コードとエラー内容の確認(300行程度まで)
・原因の特定と、日本語での説明
・直し方の提示(どこを、どう変えればいいか)
■ 対応できる言語
Python / JavaScript / TypeScript / Google Apps Script / HTML・CSS
■ 「調査」と「修正」を分けている理由
いきなり修正を請け負うと、開けてみたら想定の10倍大変だった、ということが起こります。それはお互いに不幸なので、まず中を見て、正直な見立てをお伝えする段階を分けました。
調査の結果、こちらで修正までやったほうが早い場合は、追加のお見積りをお出しします。ご自分で直される場合は、調査だけで完了して構いません。
■ お届けするもの
調査結果をまとめたテキストでお渡しします。「3行目が原因です」で終わらせず、なぜそうなるのかまで書きます。同じ種類のエラーに次から自力で対処できるように、という前提で書いています。
■ お送りいただく際のお願い
・コードは GitHub、Google Drive、テキストファイルなど、こちらで読める形でお願いします
・APIキー・パスワード・個人情報は、必ず削除してからお送りください
まずはメッセージでご相談ください。見てみないと判断できないことも多いので、お気軽にどうぞ。
有料オプション
内容 追加額
修正まで実施(小規模・30行程度までの変更) +7,000円
修正まで実施(中規模) +15,000円
コード全体のレビューと改善提案 +5,000円
再発防止のためのテスト追加 +5,000円
ご購入前に、下記をご確認ください。
【お送りいただくもの】
・調査対象のコード(GitHub、Google Drive、テキストファイルなど、こちらで開ける形式)
・エラーメッセージの全文(画面のキャプチャで構いません)
・「何をしたときに、どうなるか」の説明
APIキー・パスワード・アクセストークン・個人情報は、削除するかダミーの値に置き換えてからお送りください。
【対応できる範囲】
・300行程度までのコードの調査
・Python / JavaScript / TypeScript / Google Apps Script / HTML・CSS
【このサービスに含まれないこと】
このサービスは「原因を調べて説明する」ところまでです。修正の実施は有料オプションになります。調査の結果、修正まで承ったほうが早い場合は、追加のお見積りをお出しします。ご自分で直される場合は、調査だけで完了して構いません。
【お伝えしておくこと】
実行環境やデータが手元にないと、原因を特定しきれない場合があります。その場合は「ここまでは分かった」「確認するにはこの情報が必要」という形で、正直にご報告します。