【こんな方に】
・伝えたい経験や知識はあるが、書く時間がない
・原稿はない。でも自分の名前でKindleに本を出したい
・電話や打ち合わせは苦手。文章でやり取りしたい
【自己紹介】
本業のかたわら、Kindleの実用書レーベルをひとりで運営しています。企画から執筆・表紙・入稿までの流れをAIに任せる形に組み上げ、これまでに20冊を出版しました。このサービスでは、あなたの経験を伺って、その手順で一冊に仕上げます。
【大事な前提】
原稿は不要ですが、本の元になる「ご経験」と「伝えたいこと」は、質問票にご自身の言葉で書いていただきます。会議や電話は行いません。すべてトークルーム内の文章で完結します。
【流れ】
1. ご購入後、質問票(12問)をトークルームにお送りします。誰に向けた本か・その人の悩み・あなたの具体的なエピソード三つ・一番伝えたい結論・読者にしてほしい行動・避けたい表現、などをコピペでご回答ください
2. 回答で足りないところは、「具体例を一つ」のように一問ずつ追加で伺います(最大二往復)
3. こちらで章構成と各章の要点を書いてお見せします。「違うところだけ直してください」の形で、ゼロから書いていただくことはありません(修正一回無料)
4. 本文を執筆します(二〜四万字目安)。体験の部分は伺った事実だけで構成し、制度や手順などの一般情報は公開情報を調べて補います。創作の体験談は入れません
5. 初稿をご確認いただきます(修正一回無料)
6. 表紙・Kindle用データ(EPUB)・入稿手順書まで一式を納品します。出版はご自身のKDPアカウントで行っていただきます(手順書と質問サポート付き)
【お渡しするもの】
章構成/本文原稿/表紙/Kindle用データ/書名・紹介文/カテゴリ・キーワード案/入稿手順書(画面つき)
【大切にしていること】
・あなたの名前で出す本です。伺っていない体験や実績を創作して書くことはしません
・執筆にはAIを活用しています。Kindle出版時のAI利用の申告のしかたも手順書でご案内します
・アカウントのログイン情報はお預かりしません。権利はすべてご自身のものです
・質問票の段階で「本にできる材料が足りない」と判断した場合は、着手前に分量を縮めるご提案か、キャンセル(返金)をご相談します。途中で破綻させないためです
【価格について】
開始記念として、最初の三件はこの価格でお受けします。以降は五万円の予定です。
【お断りする場合】
薬機法・金融助言に触れるテーマは範囲を調整します。公序良俗に反する内容はお受けできません。迷ったらご購入前に「見積り・カスタマイズの相談」からご連絡ください。
・本の元になるご経験と伝えたいことは、質問票(12問)にご自身の言葉でお書きいただきます。完全な丸投げではありません。
・やり取りはトークルーム内のテキストで完結します(電話・ビデオ通話は行いません)。
・アカウントのログイン情報はお送りにならないでください。出版の操作は手順書に沿ってご自身で行っていただきます。
・伺っていない体験・実績を創作して書くことはしません。
・質問票の回答で材料が足りない場合は、着手前に分量の調整かキャンセルをご相談します。