アプリは動いているのに、ストアに出せない。その工程を代行します。
■ こんな方へ
・アプリは作ったが、申請の手順が分からない
・審査で差し戻され、何を直せばいいのか分からない
・Apple / Google の規約や必要書類が多くて手が止まっている
■ 実績
個人開発のモバイルアプリ(React Native / Expo)で App Store の審査を通過しました。一度差し戻しを受けており、指摘の原文を読み解いて返信文と動作の録画を提出し、通過させています。ブラウザ拡張は Chrome ウェブストアと Microsoft Edge アドオンで公開・運用中です。
■ できること
・App Store / Google Play への申請作業の代行
・審査に必要な申告の整理(プライバシー、データの取り扱い、年齢制限、輸出コンプライアンス等)
・差し戻しの原因調査と、返信文・追加資料の作成
・ストア掲載情報(説明文・スクリーンショットの構成)のご相談
■ アカウントの扱い
ID・パスワードはお預かりしません。App Store Connect と Google Play Console は、お客様から「ユーザー」として招待していただければ、個人名義のアカウントでも私のアカウントで直接作業できます。ただし Apple の個人名義では証明書とプロファイルをご本人しか操作できないため、ビルドと署名はお客様側の作業になります。手順はご案内します。
■ 差し戻し対応について
差し戻しの通知には、ガイドラインの番号が書かれています。まずその原文を読み、指摘が「実装の問題」なのか「説明が足りないだけ」なのかを切り分けます。後者であれば、コードを直さずに返信と資料だけで通ることがあります。
■ 進め方
1. まずは見積り相談からご連絡ください(アプリの内容と、今どこで止まっているかをお知らせください)
2. 必要な情報と作業範囲、お見積りをご提示します
3. 合意後に着手し、進捗はこまめに共有します
やり取りはテキストを中心に進めます。判断の理由を文章で残すので、認識のずれが起きにくく、後から辿れる形で進みます。
・ストアの開発者アカウント(Apple Developer Program / Google Play Console)はご準備をお願いします。取得のご相談には対応します。
・アカウントのID・パスワードはお預かりしません。各ストアの規約でも共有は禁止されています。お客様から「ユーザー」として招待していただければ、私自身のアカウントで直接作業できます。招待を使わない場合は、操作手順を画面つきでご案内します。
・審査の可否は Apple・Google の判断であり、通過をお約束するものではありません。差し戻された場合の原因調査と再申請の対応まで含みます。
・審査はストア側の待ち時間が読めないため、お届け日数に余裕を持たせています。状況はこまめに共有します。
・平日夜間と土日祝の稼働です。返信が翌日になる場合があります。
・アプリの内容が各ストアのガイドラインに反すると判断した場合は、お受けできないことがあります。
・作業には生成AIツールを使用します。いただいた情報のうち機密にあたるものをAIツールへ入力する場合は、事前にご相談し、ご承諾をいただいてから行います。