※9月30日まで特別価格(10月1日より28,000円)
「AIって魔法だ!」これは私の会社の合言葉です。
■ 私は分身を使って仕事をしています
私が運営する一般社団法人では、延べ2万名の会員に向けて
年間200回のセミナーを開催しています。
正社員は1人です。
そして私自身は、旅行先から仕事をしています。
種明かしをすると、簡単なことです。
私でなくてもできる仕事を、分身に渡しているだけです。
▼ 分身とは何か
あなたが毎日やっている作業のうち、
「あなたである必要がないもの」があります。
・毎回似たような文章を書いている
・決まった手順で資料を作っている
・同じ質問に何度も答えている
・データを転記している
これらは、あなたが手を動かさなくても終わります。
その仕事を引き受ける存在を、私は分身と呼んでいます。
分身は疲れません。夜中も休まず、文句も言いません。
▼ こんな方へ
・人を増やさずに仕事量を増やしたい方
・同じ作業の繰り返しに時間を取られている方
・一人社長、少人数で会社を回されている方
・「自分がやった方が早い」から抜け出せない方
▼ 詠唱の手順(90分)
一.あなたの一日の業務を書き出します
二.「あなたでなくてもよい仕事」を切り分けます
三.その場で分身に渡せる形に作り替えます
四.明日から使える状態でお渡しします
座学はしません。あなたの実際の業務を題材にします。
▼ なぜ私がお伝えできるのか
魔法の話をする人は増えました。
けれど、実際に杖を振っている人は多くありません。
・一般社団法人:年200回の研修を正社員1人で運営
・株式会社レアスリー:企業向けAI研修・AI開発を提供
・医療従事者向けアプリを自社で開発・リリース・運営
毎日使っている魔法を、そのままお伝えします。
▼ 分身に任せられる仕事の例
メール返信、営業資料、SNS投稿、議事録、報告書、
問い合わせ対応、データ整理・転記など。
▼ ご用意いただく杖
・パソコン(画面共有ができる状態)
・生成AIのアカウント(無料版で構いません)
▼ 魔法の掟
すべてを叶える魔法はありません。
業務内容によって、分身に渡せる範囲は変わります。
「その仕事は分身に渡さない方がよい」と
申し上げることもあります。
ご購入前に、ダイレクトメッセージでご相談いただけますと
より正確にご案内できます。
【お知らせいただきたいこと】
・どのようなお仕事をされているか
・特に時間を取られている作業
・現在AIを使っているか(使っている場合はサービス名)
【ご用意いただく杖】
・パソコン(画面共有ができる環境)
・生成AIのアカウント(無料版で構いません)
・普段の業務が分かる資料(あれば)
【魔法の掟】
・業務内容によって、分身に渡せる範囲が変わります
・一度にすべてを自動化することはできません。
効果の大きいものから順に取り組みます
・作成した仕組みの運用は、お客様ご自身で行っていただきます
【お受けできない場合】
仕事の性質上、分身に渡すことが適さないものもあります。
その場合は理由とともに正直にお伝えいたします。