情報発信したほうがいいのはわかっている。でも継続しない。
それは、仕組みがうまくいってないからです。継続投稿できてフォロワーが増えている企業やアカウントは、仕組みで成功しています。
ある会社は、Web制作会社にホームページをリニューアルしてもらたっとき、ブログとYouTubeチャンネルを作ってもらいました。しかし、その後本業が忙しくなり、YouTubeは開店休業状態、ブログもやる気のないコピペのような更新が続く、というディスブランディングになってしまっています。
一方、別の会社では、毎回社員が楽しく仕事をするショート動画が投稿され、継続していくなかでフォロワーも増え続けています。
「今週はブログを書いておいて」
「YouTubeも何か動画を出して」
と言われても、なかなか続かないものです。では、この違いはなんでしょうか?
情報発信を社員の「頑張り」に任せるやり方には限界があるのです。
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社長は、30秒しゃべるだけ。たとえば、スマホで30秒。今日あったことを話してください。
新しい商品についてでもいい。お客様から言われたことでもいい。仕事で大切にしていることでもいい。最近、社員と話したことでもいい。うまく話せなくても大丈夫です。
言い直してもいい。撮り直してもいい。何本かまとめて撮っておいてもいい。「話すところ」だけ、社長にやってください。
あとは、その動画を制作側で編集します。文字起こしをして記事化します。バズるようにショート動画にします。投稿予約まで済ませます。
当方長年、企業案件も継続受注しているユーチューバーとしても活動しています。その経験を活かし仕組みづくりのお手伝いをします。また、レポーティングやアドバイスもサポートします。
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3ヶ月間、安定投稿できるようになるまで伴走するプランです。確実に定着するようにご支援いたしますので、返金・途中解約には対応していません。ご注意ください。