スキルシートの書類通過率が低いことにお悩みではないでしょうか。
このサービスは、ビデオ通話でスキルシートを共有していただきながら、書類選考に通過するために添削させていただくサービスとなります。
特に昨今AI駆動開発に移行するなかで、何をどのようにアピールするのか迷われている方も少なくないのではと思います。
早稲田大学在学中からフリーランスで11年ほど活動し、リクルート/ドワンゴなどの大手IT企業で業務委託を経験してきたエンジニアが、スキルシートにどのようなポイントを組み込めば、書類選考通過率があがるかをお伝えします。
採用担当者には日々多くのスキルシートが送られてきて、ほとんどのスキルシートを数十秒も読まずに捨ててしまいます。その中で捨てられないスキルシートにはどんな違いがあるのでしょうか?
本サービスの通話時間が限られているため、あらかじめ共通するポイントを、この場でお伝えさせていただきますと、「熱量と質」です。
◆ 熱量について
自分が採用担当者の立場だとして想像してみるとわかりやすいのですが、スキルシートの山の中から、他の人の5~10倍の文字数のスキルシートを見つけた時、おそらくほとんどの人が一度手を止めるのではないかと思います。それは「熱量」を感じたからではないでしょうか?
もしも大手IT会社でのキラキラした経歴をスキルシートの先頭に書き並べられるのであれば、情報量が少なくても書類選考は通過するかもしれません。
しかし、経歴で他のエンジニアと差別化できない場合は、熱量で差別化する必要があります。
採用担当者は、候補者の人格をスキルシートからしか知ることができません。
未経験から生活の隙間を縫って自学自習を重ねプログラミングを習得する努力はもちろん評価されべきるですが、採用担当者はその熱量をスキルシート以外からしか知るすべがないのです。逆に言えば、普段ほとんど努力をしていなくても、スキルシートだけしっかりと書き込めば、採用担当者からは熱量のある努力できる人、というイメージを受けてしまいます。
このサービスまでたどり着かれている方は、今まで努力されてきたかと思いますが、最後にもう一度アクセルを踏むべきが、このスキルシートに熱量を乗せることなのです。
◆ 質について
文字数制限により質についてはサービス提供時にお伝えさせていただければと思います。
ビデオ通話にあたりスキルシートを画面共有できる状態でご用意いただけます幸いです。
もし通話前に、スキルシートをGoogleSpreadSheetなどでご共有いただけるようでしたら、事前に確認させていただきます。
また、担当者は顔出しさせていただきますが、購入者様のカメラのon/offはご都合に合わせていただければと思います。
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私は学生時代にコンピューターサイエンスを専攻・アプリ開発を独学し、学生アルバイトとしてエンジニアキャリアをスタートさせ、その後フリーランスとしてドワンゴ/リクルートなどの大手IT企業で開発業務を受注してきました。
キャリアのなかで多様なエンジニアと触れ合い、その中で単価感に見合う能力を持った方にもそうでない方にもお会いし、案件獲得時の面談での評価が、その後の長い業務期間での単価を決めてしまうことに違和感を感じました。
真っ当な努力で必要な能力を獲得しているのに正しい評価を受けていない方にが、ただしい 報酬を受け取れるお手伝いができればとこのサービスを始めました。
このサービスが、すこしでも皆様の人生にプラスになる時間になりますと幸いです。