【2026年8月・実例】
本資料を持参して警察署に相談し、被害届の受理に至ったケースがあります。(受理の判断は警察が行うものであり、結果を保証するものではありません)
「仮想通貨を送ってしまった」
「出金できない」
「連絡が取れない」
「何が起きたのか分からない」
状態が一番苦しく、一番危険です。
8年前に私自身も詐欺に遭いました。
当時20歳。何が起きたのか分からないまま
誰にも言えずに終わりました。
今は、公開されている記録から
何が起きたのかを調べられるようになりました。
分からないままにしない。
それだけのためにやっています。
状況を客観的な事実として整理します。
■相談で困るのは「聞かれても答えられないこと」
警察や弁護士への相談で必ず聞かれます。
・いつ、いくら送ったのか
・送金先はどこか(完全なアドレス)
・その後どう動いたのか
・今どこにあるのか
答えられないと話が進まず「もう追えない」で終わることもあります。
本サービスはこの4つに答えられる状態を作ります。
■なぜ自分で調べても届かないのか?
資金は途中で別の通貨に交換されることがあります。
実例ではETHが約25分後にUSDTへ交換されていました。
送金履歴を追うだけでは足取りが切れます。
本サービスは交換後も追跡します。
■確認する項目
✅最初の送金の完全な記録(送金元/送金先/金額/日時)
✅その後の資金移動(最大3段階)内部送金・トークン送金も
✅別通貨への交換の有無と、交換後の行き先
✅資金の現在地と、動いているかどうか
✅各アドレスの利用状況(取引件数/期間/相手先数)
✅出所を分かりにくくする仕組みの経由有無
✅制裁対象リストとの照合/円換算(出典明記)
■納品物
1.調査資料PDF(実例13ページ)読み上げて説明できる形式。専門用語に説明付き
2.生データ一式(取得日時つき)
3.記録の保存チェックリスト
4.相談時の説明メモ
警察の窓口で何をどの順で伝えるか
聞かれやすいことへの答え方をまとめてお渡しします。
■資料の書き方
事実と推定を分け、推定には根拠と確度を明記。
■ご用意いただくもの
TXIDが1つあれば開始できます。
送金日時・金額・アドレス・やり取りの画像があれば尚可。
時間が経つほど追跡は難しくなります。
■行わないこと
法的評価・犯罪の成否の判断/返金・回収およびその保証/身元特定/弁護士業務
公開記録から事実を整理する資料です。取り扱いは提出先の判断によります。
■まずはご相談ください
追跡が可能かは、TXIDを1つ拝見すれば判断できます。
難しい場合は無理にお受けしません。
・送金日時、金額、送金先アドレス(またはTXID)、相手とのやり取りのスクリーンショットをご用意ください
・情報が揃っていなくても、分かる範囲で構いません。まずはご相談ください
・ご購入前の見積り相談も歓迎します(テキストでの簡単な確認のみ)
・本業の関係で、返信は平日夜間・土日が中心です