【面接官目線で弱点を見抜き、合格するための60分】
質問をこなす60分ではなく、合格するための弱点を見つけて直す60分です。
「面接票は作った。でも何を聞かれるか不安」
「回答を準備しているのに、深掘りされると詰まってしまう」
「模擬面接を受けても、結局どこを直せばいいのか分からない」
そんな教員採用試験2次を受験する方に向けた、全国対応の個別面接対策です。
事前に面接票を確認し、内容を分析。
あなたの経歴・志望動機・自己PR等から、本番で聞かれる可能性のある「あなた専用の想定質問10問」を作成します。
当日は、その質問をもとに
20分:本番形式の模擬面接、追加質問
40分:面接官目線のフィードバック・回答改善
を行います。
【なぜ模擬面接が20分なのか?】
面接は、長時間質問をこなせば上達するものではありません。
20分でも実際に回答していただくことで、
・結論が分かりにくい
・回答が長い、短い
・具体例が弱い
・「なぜ?」「具体的には?」の深掘りに弱い
・面接カードと回答にズレがある
・本人が気づいていない伝え方の癖
など、合格するために克服すべき弱点が見えてきます。
重要なのは、弱点を見つけて終わらないこと。
残り40分で、
「なぜその回答では評価されにくいのか」
「何を加えれば伝わるのか」
「本番ではどう答えるのか」
を面接官目線で一つずつ具体的に修正します。
【サービスの流れ】
①面接票を送ってもらいます
②面接票を元にあなた専用の想定質問10問を送ります
③20分で想定問答の模擬面接を行います。
回答に応じて追加質問
④40分の面接官目線のフィードバック
・経歴を踏まえ、回答内容、構成、具体性の改善
・追加質問への対策
・話す長さ、伝え方の改善
【合格するのに重要なこと】
面接官目線で「合格するために何が足りないのか」を見極め、本番までに克服すべきポイントを明確にします。
本番直前になってから「もっと練習しておけばよかった」と気づいても、修正できる時間は限られています。
回答を覚えるだけでは、追加質問には対応できません。今のうちに面接官目線で弱点を洗い出し、本番で自信を持って答えられる状態まで仕上げましょう。
本番は一度きりです。「もっと早く直せばよかった」と後悔する前に、今の回答が合格ラインに届いているか確認してください。
・ビデオチャットは、声のみ可能です。
【重要】ご自身の経歴を、事前ににお聞きします。以下の内容をトークルームで知らせください。
※①~⑥はトークルームで直接、入力お願いします。
①年齢
②志望自治体、校種 受験日(●月◇日(火) 模擬面接+面接(同日2回あり)など )
③職歴
例・20〇×年4月~20〇×年3月 〇〇県 高校勤務 非常勤 国語 (14コマ)
20〇×年4月~20〇×年3月 民間会社 勤務 製造業
20〇×年4月~20〇×年3月 〇〇県 中学校勤務 臨任 3学年担任 学年主任 国語
④過去の教員採用試験の結果(例・20〇×年 東京都 2次不合格など)
⑤最近の試験での質疑応答の内容(箇条書きで可)
⑥今回、こちらの講座を受講しようとしたきっかけ(Xを見た等)、理由
※⑦はPDFのみ(JPEGなど不可)で添付お願いします。
⑦【PDF提出】志望自治体に提出予定、提出済みの志願書や自己PR文などの面接票をトークルームで添付ファイル(PDFのみ)で提出していただきます。
・対策のために利用した個人情報は、対策後、廃棄します。