Kindle出版の代行は数多くあります。その多くは「本を出すところまで」を請け負います。
このサービスが引き受けるのは、その先です。
■ 読んだ人が次にどこへ行くかまで設計します
巻末の特典ページ、LINE登録への導線、登録後に届く配信までを1本の線としてつくります。
本は入口であって、終点ではないという考え方です。
■ 私がお出しできる証拠
自社でKindleを出版し、そこから集客導線まで運用しています。
実際の書籍ページと導線の構成は、ご相談の段階でお見せします。
■ 含まれるもの(50,000円)
・企画(読者設定、章立て、タイトル案5つ)
・本文執筆 約3万字(ヒアリング内容とご提供資料をもとに執筆します)
・表紙デザイン
・EPUB化(目次、リンク、体裁を整えます)
・KDPへの入稿手順書、または入稿代行
・修正2回
■ 追加でご相談いただける内容
・巻末の読者導線(特典ページの制作+LINE登録への接続)
・読者特典1点の制作(PDF資料など)
・ペーパーバック化(紙の本としても出せる状態に)
・診断コンテンツとの連動
・登録後のステップ配信の設計と設置
■ 保証しないこと
・ベストセラーやランキング上位の獲得
・売上部数、印税額
・Amazonの審査通過(審査基準は公開されておらず、こちらで確約できません)
保証できないことを、できると書かないのが本サービスの方針です。
かわりに、原稿・表紙・導線の実物をお見せしながら進めます。
■ 納品前に必ずやること
Kindle端末とスマートフォンアプリで実際に表示を確認し、その画面をお渡しします。
「入稿しました」で終わりにはしません。
内容によってはお受けできない場合があります。先に無料の見積り相談からご連絡ください。
ご相談時にお知らせいただきたいこと。
1. 誰に向けた本か(読者像)
2. 本を読んだあと、その方にどうなってほしいか
3. すでにお持ちの素材(ブログ記事、セミナー音源、メルマガ、講座資料など)
4. KDPアカウントの有無
5. ご希望の公開時期
素材はあるほど精度が上がります。お持ちでない場合も執筆できます。
■ 執筆にAIを使用します
原稿の作成にはAIを併用します。ただしAIの出力をそのまま納品することはありません。
構成の設計、事実の確認、文章の調整は人が行い、お客様のお話を反映した内容に仕上げます。
この点にご懸念がある場合は、ご購入前にお知らせください。
医療、健康、投資など、効果や利益を断定する内容の執筆はお受けできません。
KDPアカウントの開設と銀行口座の登録は、お客様ご自身でお願いします(手順書をお渡しします)。