チャット型AIは会話のターンに行動できる予算を使い切ると作業を止めてしまいます。
人間の仕事は「続けて」と入力するだけ、、、そんな悲しい待機時間に悩まされている方も少なくないはず。そこでChatGPTやClaudeなどのブラウザで操作するAIに作業継続を促す仕組みを作りました。CodexやClaudeCodeの使用量が上限に達しても最後までたって戦うChatGPTに望みを託している方にはおすすめできるソリューションです。
提供方法:
・オリジナルのクローム拡張
・LLMの報告テンプレート
※外部と通信せずに安全に作業継続できるパッケージになっています。
<別売り>
・簡易タスク管理MCP(ローカル設置)
・タスク管理テンプレート+SLM「小鬼コーチ」
ブラウザ拡張単体でも、応答終了の検知や「続けて」の自動送信には対応できます。
夜間に検索しながら1000件分のサイト調査などをしてもらいたいときに向いています。
別売りのタスク管理MCPと組み合わせることで、残課題の把握、完了判定、会話をまたいだ再開まで自動化できます。サービスの開発タスクを小さくちぎって渡していくことで長期の開発タスクに対応します。
SLMを組み合わせることで、会話上限や利用上限に達した際の判断、別のサブスクリプションAIへの相談、AIをまたいだ作業引き継ぎなど、より高度な継続処理に対応します。
本サービスは買い切りです。
AIの仕様変更などで挙動がかわる可能性があることをご理解ください。
ご不安な方はサブスク(定期購入)希望とお伝えください。年払いですが、初期2980円、月額980円相当で保守付のサービスをご提案します。
「完了報告を検知し継続をうながす処理をおこなう」動作が仕様です。
仕様通り動作する場合、返品交換には対応いたしかねます。