Claude Codeは強力ですが、既定のままだと「意図しないファイル削除」「APIキーや個人情報の外部送信」「セッションが変わると前回の文脈が消える」が起きます。
このサービスは、その3つを止める方法をお伝えし、あわせてあなたの環境で動く設定一式を作って納品します。通話や画面共有はありません。資料とファイルでお渡しします。
【納品物】
1. CLAUDE.md:あなたの作業ルール・禁止事項・完了の基準。Claudeが毎回必ず読みます
2. ガードフック4種:①削除の事前ブロック ②APIキー・個人情報の送信ブロック ③編集してよい範囲の制限 ④存在しないファイル名・ツール名の捏造ブロック
3. セッション復帰の仕組み:新しいセッションでも前回の続きから始められる自動注入
4. 解説書+導入手順書(PDF):何が危険で、なぜその設定になるのかを説明し、置くだけで動く状態にする手順まで書きます
【なぜ作れるか】
この構成を76日間、毎日自分の事業で使っています。この仕組みの上で、公開済みの自動化ツールを22本出荷しました(全件にテストを付け、公開URLで確認できます)。実際に踏んだ事故(想定外の削除・機密の混入・存在しない名前の捏造)を潰すために作ったものです。
【進め方】
購入後、5つの質問にテキストでお答えください(OS/扱うファイルの種類/絶対に消してはいけない場所/扱う機密/作業の型)。3日以内に納品します。動かない場合は1回無料で修正します。
【しないこと】
・通話や画面共有でのレッスンは含みません。読んで置くだけで動く形にしてお渡しします
・アカウント情報やAPIキーはお預かりしません
・完全な安全は保証しません。ガードは「よくある事故」を止めるもので、すべての誤操作を防げるものではありません
ご購入後、トークルームで以下の5点をテキストでお知らせください。この回答をもとに設定を作ります。
1. ご利用のOS(Windows / macOS / Linux)とお使いのターミナル
2. Claude Codeで主に扱うファイルの種類(コード/原稿/表計算/画像 など)
3. 絶対に削除・変更されたくない場所(フォルダのパス)
4. 扱う機密の種類(APIキー/顧客情報/社内資料 など ※実際の値は送らないでください)
5. よくやる作業の型(例:毎朝ログを集計する/記事を書いて校正する)
【お願い】
・APIキー・パスワード・個人情報の実物は送らないでください。種類だけで作れます
・Claude Codeがインストール済みで、一度は起動できている状態を前提とします
・納品後に動かない場合は1回無料で修正します。ご購入から14日以内にお知らせください
・通話・画面共有には対応しておりません(テキストとファイルのみ)