■ こんな状態の方へ
AIで出したものが、そのままでは実務に使えない。
手直ししているうちに、自分でやったほうが早い。
そこで止まっていませんか。
それっぽいものが出せる状態と、実務で使える状態のあいだには
大きな差があります。
後者に届くかは、自分の仕事をどこまで言葉にできるかで決まります。
■ なぜ6割で止まるのか
自分の専門領域ほど、AIの出力は6割程度で止まります。
重要な仕事で6割は使えず、手直しのほうが大きくなる。
だから多くの人がここで諦めます。
越えるのに要るのはAIの知識ではありません。
自分の判断基準を、どこまで渡せるかです。
■ この90分でやること
1. 対象の業務を1つ決める(約20分)
2. その業務の判断基準を言葉にする(約40分)
何を見て、どこで迷い、何で決めているか。
ここが渡せていないから6割で止まります
3. 渡し方を設計する(約30分)
どこまで任せて、どこを自分で見るか
■ お渡しするもの
設計メモ1枚(対象業務/判断基準/渡し方/次の一手)
実施後3営業日以内にお送りします
■ やらないこと
代わりに作って納品はしません。
すぐ使えるプロンプトが欲しいだけの方にも向きません。
■ これまでにやったこと
ココナラでの販売実績はまだありません。先に書いておきます。
社外では知人から2件。報酬をいただいた仕事ではありません。
・プライム上場企業で営業推進の方へ。データ収集から
ダッシュボード作成まで、ご自身で進められる形に
・社員20人ほどの会社の社長へ。どの業務にAIをどう使うかを
■ 私について
GAFAを含む大手企業でマーケ・営業推進・データ分析を担当・統括。
プログラムはほとんど書きませんが、日常業務のほとんどを
Claude Codeで動かしています。いちばん効いたのは資料作成です。
■ その先
決めた形が回るまで伴走するメニューもあります(月150,000円・同時3社まで)。
まずはこの90分で設計してから、必要ならご相談ください。
■ 進め方
ビデオチャット(画面共有と音声のみ/顔出しなし)。
押し売りはしません。合わないと思えばそうお伝えします。
当日の90分を設計に使いたいので、事前に下記へご回答ください。
質問①:AIで実務に使いたいのに、まだ使えていない業務を1つ挙げてください
質問②:その業務で「これは自分にしか判断できない」と思う点は何ですか
質問③:その業務は月に何回くらい発生しますか
質問④:使っているAIツールを教えてください
(ChatGPT/Claude/Copilot/Gemini/その他)
質問⑤:当日、実際の業務画面や資料を画面共有できますか(Yes/No)
※見ながら進められると具体的になります