アメリカの高校生が初心者から熟練者まで、Unityについてなんでもお手伝いします!
こんなことで困っていませんか?
「Unityを学びたい(またはお子様に教えたい)けど、どこから始めればいいかわからない」
「エラーが出たけれど、何を調べればよいのかわからない」
「チュートリアル通りに作っても、思ったように動かない」
「ゲームが重いけれど、どこから軽量化すればよいかわからない」
「Unityだけでなく、BlenderやGitHubについてもまとめて相談したい」
「英語のドキュメントや海外の解説しか見つからず、内容がわからない」
僕は幼少期からプログラミングとゲーム制作を続け、Unityを使ったPC・VR作品の開発、展示、シェーダー制作、プロシージャル生成などに取り組んできました。特に、Meta Questのような性能に制約のあるVR機器で動かすための軽量化や、個人開発で複数のツールを組み合わせるワークフローを得意としています。これらの経験を生かして、制作経験者の技術的な行き詰まりや設計の相談まで、現在の状況を一緒に見ながらサポートします。
具体的には
・Unityの導入、基本操作、プロジェクトの進め方
・C#スクリプトのエラーや不具合の原因調査
・ゲームの機能をどう実装するかの相談
・コードやプロジェクト構成のレビュー
・処理落ち、描画負荷、メモリ使用量などの軽量化
・Meta Questを含むVR・XR開発
・シェーダー、ライティング、3D表現
・BlenderからUnityへのモデル・アニメーションの持ち込み
・GitHubを使ったバックアップ管理
・英語のUnity公式ドキュメントや海外記事の読み解き
・日本語ではもちろん、英語でのご指導
・ゲームの企画、プロトタイプ、技術選定についての壁打ち
などに対応できます。これ以外の内容でもお気軽にご連絡ください!
まだ作りたいものが曖昧な段階でも大丈夫です。ご希望を伺いながら、まずアイデアを整理するところからお手伝いします。
購入前に送っていただきたいもの:
・相談したい内容
・Unityのバージョン(初めての場合はこちらから提案します)
任意:
・対象プラットフォーム(Windows、WebGL、Meta Questなど)
・エラーメッセージやスクリーンショット
・関連する資料や動画
・希望する目標のイメージ
・Unityやプログラミングの経験