【サービス内容】
「少し元気がなさそうだけど、鳥を診られる病院が近くにない」「病院に連れて行くべきか様子を見るべきか迷う」。鳥さんを飼っていると、このような場面に必ず直面しますよね。
鳥類臨床に携わる獣医師が、飼い主様のテキスト内容と愛鳥さんの様子がわかる画像を拝見し、専門的な視点からトリアージ(受診の緊急性)や飼育のアドバイスを行います。
【本サービスでお答えできること】
・様子見でよいか受診が必要かの判断目安
・日常の飼育環境(適切な保温、食事、発情対策など)の相談など
⚠【重要・法的事項に関するご案内】獣医師法に基づき、オンラインでの「確定診断(病気の名付け)」および「医薬品の処方・具体的な治療指示」は行えません。あくまで「可能性のある病態のアドバイス」および「受診の緊急性判断(トリアージ)」となります。予めご了承ください。
【やり取りの流れ】
ご購入後、トークルームにて下記の「購入時のお願い」にあるフォーマットをご記入の上、送信してください。状況を確認し、通常は24時間以内を目安に返信しますが、念のため予想お届け日数は3日としております。回答に対する追加のご質問・ご相談は【2回】まで可能です(合計3往復でクローズとなります)。
※まずは実績作りのため、12月までモニター価格で実施中です。
【購入にあたってのお願い】
ご購入後、以下の内容をコピーしてトークルームにお送りください。
①鳥の種類・年齢・性別・体重:
②現在の一番の悩み・症状(いつから?):
③ケージ内の温度・普段の主食(シード/ペレット):
④【必須】愛鳥の全体がわかる写真(現在の姿勢を確認するため)
⑤【必須】直近の「フン」の写真(拡大したもの)や吐物(あれば)など
⚠【緊急時のご注意】「完全に目を閉じている」「落鳥寸前のように底でうずくまっている」「開口呼吸(ハァハァしている)」「体が揺れるような呼吸困難」「明らかな大出血」などの緊急事態は、本相談の回答を待たずに、今すぐお近くの動物病院へ連れて行ってあげてください。