多言語機能の導入のみでなく、海外ユーザーに伝わるホームページ構成を作成します。
ただ翻訳するのではなく、「問い合わせ・成約につながる導線設計」を重視。
日本と海外の視点の違いを踏まえた設計が強みです。
日本市場のウェブサイトと海外市場のウェブサイトの大まかな違い
例)
日本のWebサイトのアプローチ
・安心
・安全
・シンプル
・問い合わせや予約ページへの誘導動線強化
・メディアは実際のサービス体験やレビューでアプローチ
海外
・デザイン重視で視覚的アプローチ
・ブランド力&世界観>集客
・憧れや価値の植え付けで心理的アプローチ
・金額表示はマストではない
等 (ビジネス内容によって変動します)
御社の方向性、ブランド、価値、サービスを効果的に世に発信し、さらなる事業の発展をお手伝い致します。
納期、ご予算、完成イメージ等、お分かりの範囲で共有をおながい致します。
その後、こちらでご提案内容をまとめ、ミーティングを通しご納得いただいた上で成約に進みます。