結婚式の余興やダンス発表会、各種イベント用の音源編集を承ります。
「長さを調整」「フェードアウトで終わらせる」「複数曲を自然につなげる」「効果音の挿入」など、お客様のご要望に応じた多様な編集が可能です。
完成音源は16bit/44.1kHzのWAV形式で納品いたしますが、MP3形式やCD-R郵送も承りますので、希望の形式をお知らせください。
【エンジニア紹介】
10年以上の実務経験を持つ現役スタジオエンジニアです。音楽制作やイベントの音響、PAエンジニアとしてホールやライブハウスなど幅広い現場での経験が豊富です。この経験を活かし、音源編集で皆さまをサポート出来れば幸いです。
-:- サービスの流れ -:-
- ご要望の確認
編集したい内容を具体的にお知らせください。
例1 ) 02:03から10秒かけてフェードアウト。
例2 ) 採用タイムは「音源1」00:00〜00:23、「音源2」00:56〜01:23、「音源1」02:40〜03:11。の順で繋ぎはクロスフェードで。
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- 打合せ
ご要望と擦り合わせをしてご案内いたします。
なお、ビデオチャットでの打ち合わせが可能なお客様には、打ち合わせの時間を設けさせていただければと思います。
- 編集作業
打合せに基づき音源を編集いたします。
- 完成データの確認
編集後の音源をご確認いただきます。
もし、必要に応じて変更・修正が発生する場合はお見積りとなります。
-:- 音源編集のご依頼について -:-
ご依頼頂く際は、以下の点をご依頼者様ご自身でご確認いただき、必要な手続きをお願いいたします。
- 著作権の確認と許可の取得
使用予定の楽曲には著作権があり、編集や再利用には著作権者の許可が必要です。
編集前に、楽曲の権利者またはJASRACなどの管理団体に許可を申請していただく必要があります。
許可の取得は、ご依頼者様の責任にてお願い致します。
- 管理団体への手続き
楽曲が著作権管理団体に登録されている場合、管理団体への申請と使用料の支払いをお願いします。編集やイベントでの使用などに対応する許可を取得することが必要です。
- フリー音源の場合
フリー音源やロイヤリティフリー音源を使用する場合も、編集や利用の範囲がライセンス条件に沿っているかご確認ください。
ライセンスによっては商業利用や編集が制限されている場合があります。
- 対応範囲
著作権の許可が取得されたことを確認したうえで、編集作業を進めさせていただきます。
無許可での編集や使用は法的リスクが伴いますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。