機能限定の出品です。
Amazonセラーセントラルの注文管理ページでは、セラーが独自に入力できる項目(※)は一切ありません。SKUを工夫して、仕入れた日や仕入価格等を記録することは可能ですが、多くの情報を持たせることはできません。(※コンディション説明は、コンディションに関係することを記載すのが原則で、無関係のことは記載できない)
しかし、私の開発したChrome拡張機能では、画像のようにコンディションの下に「メモ」ボタンとメモ表示エリアを設置し、入力したメモを表示することが可能です。
例えば、Amazonの直販がカートを取っている状況だったとしても、Amazonの在庫数が少なければ、在庫切れになるまで待つ方が得策です。そういう商品単位の販売戦略をメモしたり、複数の仕入先から仕入れていて、仕入値がその都度異なる場合でも、メモ欄にメモしておくことで、正確な利益率を把握することが出来ます。
いかがでしょうか?
なお、ご利用にはアマゾンの大口アカウントとSP-APIのキーが必要で、プライベート開発者として登録し、キーを発行する必要があります。(その方法はマニュアルで説明します)