一級建築士 製図試験において、
「何から考えればいいか分からない」
「エスキスが安定しない」
そんな悩みはありませんか?
私は、
2023年にランクⅣ
→2024年にランクⅡ
→2025年に合格を経験しました。
製図不合格を繰り返す中で気づいたのは、
製図は前半の2時間がめちゃくちゃ大切ということ!!
■ 私のアプローチ
私は「描き方」ではなく、
合格するための思考プロセスを整えます。
以下の流れで添削します:
① 用途整理(社会的要求・建物要求の把握)
② 要求マーキング(ウェイト別に優先順位整理)
③ 動線抽出(周辺環境×内部ゾーニング)
④ 法規9種確認(建・容・斜・特・防・延・2・重・通)
そして当たり前過ぎて気付きにくい、
『方位的優位性の落し穴』
用途・周辺環境・要求条件を掛け合わせ、
その課題だけの“勝ち筋”を決めます。
■ こんな方におすすめ
・エスキスに時間がかかる
・毎回違う解き方になってしまう
・ランクⅡ・Ⅲから抜けられない
・何が減点されているか分からな
■ サービス内容
・提出図面の添削(赤入れ+解説)
・要求読解のズレ指摘
・エスキス優先順位の整理
・方位的優位性の妥当性チェック
・時間配分の改善アドバイス
※PDFでフィードバックします
■ 最後に
図面の上手さではなく、
迷わない思考を身につけることが合格への近道です。
「誰でも再現できる考え方」をお伝えします。
課題と自身の図面、記述をお送りください。
質問はチャット機能を利用して、具体的にお話を進めていきますので、気軽にご相談ください。質問はなるべく具体的に記入いただけますと幸いです。
よろしくお願いいたします。