ひとりで小説を書き続けていると、
「これでいいのか分からない」
「一次選考にすら通らない」
そんな状態になりがちです。
このサービスでは、
小説の冒頭5,000字を下読みし、文章の癖・強み・改善点を具体的にお伝えします。
私は
・下読み経験
・大学生時代に小説家の先生から直接指導を受けた経験
・大きな文学賞の最終選考に残った経験
があります。
正直、一次審査に通るかどうかは、冒頭でわかります。
一次選考に落ちたことがない私が冒頭を読ませていただき、
①冒頭で伝わるあなたの文章の強み
②無意識に出ている癖・もったいない点
③読者・選考側が引っかかりやすいポイント
④受賞を目指す場合、どこをどう直すとよいか
⑤今後伸ばすべき方向性の整理
以上の5点をお伝えします。
あなたの文章には、必ず光るものがあるため、いい点もお伝えしますね!
配慮はしますが、ちょっとでもネガティブなことを言われると傷つく方は注意してください。
一次選考突破を確約するものではありませんが、あなたの執筆活動の支えになるようしっかり下読みします!
納品形式:テキスト。他の形式でもOKです。
ボリューム目安:3,000字前後
納期:5日目安(早まる場合あり)
・原稿は 日本語の創作小説 を対象としています。
(ジャンルは問いません)
・文字数は 5,000字以内 でお願いいたします。
・テキスト入力、またはPDF・Word形式でお送りください。
・率直な講評を行います。
全否定はしませんが、気になる点は正直にお伝えします。