「癇癪を起こしてしまい、どのように問題を解決したら良いかわからない」
「学級でなんとなく元気のない子がいるが、上手く情報が聞き出せない」
「言語化の難しい低学年対応をスムーズに行いたい」という方におすすめです!
【使用例】
① 初めに「感情カード」(12枚)からその時の気持ちを子どもに選んでもらい
その時の気持ちを確認する。
② 次に、どんな気持ちに変化したいか選んでもらう。
③ ②で選んだ気持ちになるには、どうして欲しいのか、どうしたいのかを
「要求カード」(9枚)から選んでもらう。
④ 要求カードに応じた対応を行う。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私立小学校で教員をしている私が、実際に学校で使用している資料を販売します。
学校やその他教育現場、ご自宅などでご活用ください。
※【商品はCanvaデータ納品orPDFデータ納品です!】
1.CanvaのURL(編集可)もしくはPDFデータにて納品いたします。
2.全21種類(感情カード12枚・要求カード9枚)をお渡しします。
3.職場やご自宅で印刷していただき、ラミネートしてご使用ください。
商品はCanvaデータ納品 or PDFデータ納品となります。
テンプレートを他者に配布すること、テンプレートのデザインを複製・改変して商用利用することは禁止されております。
著作権を譲渡するものでは一切ございませんのでご注意ください。