「自分の歩みをどう残せばいいのか…そう悩んでいませんか?
事実を並べるだけでなく、人生を肯定する“物語”として整えることで、
家族や未来へ静かな灯りを残すことができます。」
このサービスでできること
・あなたの半生や人生の節目を、物語調の文章に整えます
・終活、自分史、結婚・転職などの節目に「言葉で残す」サポート
・単なる事実の羅列ではなく、温度や余韻を持った文章に仕上げます
提供内容と流れ
1. ヒアリング(質問シート+深掘り質問)
2. 章立て提案
3. 原稿執筆(ライトプランで2,000〜3,000字)
4. 納品(Word/PDF)
5. 修正対応(軽微な修正2回まで無料)
料金プラン
・ライトプラン:25,000円
節目1テーマを物語化(2,000〜3,000字)
・スタンダードプラン:60,000円
半生を3章構成でまとめる(4,000〜5,000字)
・プレミアムプラン:90,000円
半生フル+手紙風追章(6,000字以上)
なぜこの価格なのか
訪問取材や製本は含まれていません。
データでのお届けだからこそ、
この価格でご案内できています。
【事例】かっこよくない過去こそが、今の土台になった。
若い頃、身勝手な動機で、ある重大な出来事の現場に
足を運んだことがある。
後にプロから、技術も動機も未熟だったと、厳しく
指摘された。言い訳のしようがなかった。
けれど、あの失敗がなければ、今の自分の向き合い方は
なかった。かっこよくない過去も、正直に言葉にすることで、
意味のある記録になる。
※これは"正直に書く"を選んだ場合の一例です。
どこまで踏み込むか、どんなトーンで残すかは、
あなた自身が選べます。
物語を綴ると、過去が、今を支える土台になる。
それが私の仕事です。
自分の人生を振り返ったとき、
「これでよかったのだろうか」
「意味のある人生だったと、言えるのだろうか」
そんな迷いが、ふと浮かぶことがあります。
出来事は、思い出せる。
何があったかも、話せる。
それでも、それが「良い人生だった」と、
自分の言葉で言い切れるかどうかは、別の話です。
こんな方へ
・自分の歩みを、どう言葉に残せばいいか分からない
・この人生に意味があったと、自分では言い切れずにいる
・節目(結婚、転職、還暦など)を迎え、これまでの人生を一度振り返りたい
・家族に、自分の想いを伝える形を残しておきたい
・事実を並べるだけでなく、意味のある物語として整えてほしい
オプション
・お急ぎ納品(+5,000円)
・写真キャプション10点(+5,000円)
・追加1,000字(+8,000円)
・家族への手紙1通(+15,000円)
安心ポイント
・個人情報は厳守し、原稿の著作権は依頼者に帰属します
・公開は依頼者の許可がある場合のみ
・データ納品なので、家族や大切な人と簡単にシェア可能
灯りの記録帖が選ばれる3つの理由
1. 実務で鍛えた構成力
公的研究プロジェクトの評価委員会総合講評を12件担当。複数の視点を一つの文章に整える構成設計が強みです。
2. 納品実績の確かさ
内容修正なく最終稿確定、最短1日納品の実績があります。丁寧さと確実さを両立しています。
3. 安心の品質保証
修正2回まで無料・機密保持・著作権は依頼者に帰属。
納期
ライトプラン:ヒアリング完了後7日以内
スタンダード/プレミアム:14〜21日程度
・ご購入後、まずは専用の質問シートにご回答ください。
・最初に「正直に書いてほしいか、温かい物語にしてほしいか」
という、トーンの方向性を伺います。迷う場合は「お任せ」で大丈夫です。
・その後、出来事の前後の文脈や、忘れられない場面について、10問程度の深掘り質問をお送りします。
・「誰に見せる予定か」は、最後に伺います。まずは、思い出せることを自由に書いていただければ大丈夫です。
・納期は「ヒアリング完了後」からカウントいたします。
・固有名詞や個人情報は、公開可否を必ずご指定ください。