出産を思い出すと、
胸がぎゅっと苦しくなることはありませんか。
「もっと頑張れたんじゃないか。」
「普通に産みたかった。」
「赤ちゃんは元気なのに、私だけ前に進めない。」
そんな気持ちを、
誰にも言えずに抱えているお母さんは少なくありません。
助産師として15年以上、
たくさんのお産に立ち会ってきました。
でも、私が一番感じるのは、
お母さん自身が、自分のお産を責めていること。
本当は、
誰よりも頑張っていたのに。
だから私は、
お産を"評価"するのではなく、
一緒に振り返る時間
を大切にしています。
ゆっくり言葉にしていくと、
「あの日の自分」
を見る目が少しずつ変わっていきます。
一人で抱え続けなくて大丈夫です。
「誰かに話したかった」
その気持ちを安心して話せる時間になれば嬉しいです。
【こんな方へ】
・帝王切開になった自分を責めてしまう
・想像していたお産と違って気持ちが整理できない
・出産を思い出すと涙が出る
・家族には話しづらい気持ちがある
・誰かに「頑張ったね」と言ってほしい
・自分のお産を大切な思い出にしたい
助産師としての医学的な視点もお伝えしながら、
あなたが、「私は十分頑張っていた」
と思えるところまで、一緒に歩いていきます。
ご購入をご検討いただき、ありがとうございます。
事前に簡単なヒアリングを行い、あなたのペースでゆっくりお話しいただけます。必要に応じて、助産師として医学的な背景もお伝えします。
ご購入後、差し支えない範囲で以下を教えてください。
・妊娠週数、分娩方法
・赤ちゃんのお誕生日・出生体重
・今、一番話したいこと
・出産を思い出すと、どんなお気持ちになるか
・今回のバースレビューを通して「こうなれたらいいな」と思うこと
うまくまとめようとしなくて大丈夫です。一言でも、まとまっていなくても構いません。
あなたのお気持ちを大切にしながら、一緒に振り返っていきます。
どんなお気持ちも否定せず、お話を伺います。安心してお話しください。