「スマホだと見づらい気がする」「フォームの途中で諦められてるかも。でも、どこが問題なのか分からない」
そんなWebサイトの“つまずき”を、ご指定の1ページに絞って診断します。
見た目の好みではなく、「使う人がどこで迷いやすいか」という視点から確認します。
アクセスはあるのに、問い合わせ・申し込みが伸びない。
その“あと一歩”でつまずきやすい箇所を、Webアクセシビリティを品質基準に確認し、改善したい順番までお示しします。
■ こんな方に
・アクセスはあるのに、問い合わせ・申し込みが伸びない
・自分で作った/安く作ったサイトに、プロの視点がほしい
・リニューアル前に、まず今の問題点を把握したい
■ 5つの観点から診断します
・スマホでの表示崩れ・見づらさ
・文字の読みやすさ/色のコントラスト
・問い合わせフォームの分かりやすさ・入力のしやすさ
・押せる場所(ボタン・リンク)の分かりやすさ
・情報の並び順・目的の情報への辿り着きやすさ
※Webアクセシビリティ(JIS X 8341-3:2016)を品質基準として確認します。JIS X 8341-3:2016の全達成基準を対象とした適合性試験ではありません。
■ お届けするもの
・つまずきやすい箇所の一覧
・直すと何が良くなるか
・改善の優先順位と、対応のおおよその目安
専門用語をできるだけ使わず、「何がどう起きているのか」が分かる形でまとめます。
レポート3〜5ページ程度/PDFでお届けします。
■ この診断に含まれないもの
・アクセス数そのものを増やす施策(SEO・広告・SNS運用)
・キャッチコピーや訴求内容そのものの良し悪し
※これらは「来た人を取りこぼさない」ための診断とは別領域のため含みません。
■ 対象ページについて
・診断は1ページ(1URL)が対象です。診断したいページを1つお選びください。
・迷う場合は、一番気になるページ、または問い合わせフォームのあるページがおすすめです。
・複数ステップのフォームや長いランディングページなどは、内容により追加オプション・お見積りとなる場合があります。
■ ご購入後、以下をお知らせください
・診断をご希望のページURL(1つ)
・特に気になっていることがあれば、その内容(任意)
診断は1ページ(1URL)が対象です。
どのページを選べばよいか迷う場合は、一番気になっているページ、またはお問い合わせフォームのあるページがおすすめです。
複数ステップのフォーム、長いランディングページ、ログインが必要なページなどは、通常の1ページ診断では対応できない場合があります。該当する場合は、ご購入前に「見積り・カスタマイズの相談」からお問い合わせください。
本サービスはWebサイトの診断サービスです。SEO・広告・SNS運用などの集客施策や、キャッチコピー・訴求内容の診断は含まれません。
診断結果はPDFレポートでお届けします。