ごく基本的なことでも、専門的なことでも。
好きなキャラクターに合うワイン、
書いている小説にワインを登場させたい、等
お店で聞きづらいワインのご相談もお受けします。
当方ワインのオタクであり、
フィクションのオタクでもあるため、
あらゆるニーズに偏見なく真剣に
お答えできるよう努めます。
フィクションは映画、小説、漫画、アニメ、
ゲーム、相談者様ご自身の一次創作、二次創作、
同性・異性を問わないあらゆる恋愛要素、
どんな内容でも結構です。
(年齢制限がかかるような内容だけはお控え下さい…)
ワインをご提案する際には、
国や地域、ブドウ品種、お店の説明文にありがちな文章など
お店で絞りやすいような、ワインの属性をお伝えします。
ワインの販売はしておりません。
〈具体例〉
・キャラクターに似合うワインを考えたい!
ご依頼主様の思う、キャラクターの個性に合わせ、
用途やご予算も含めて、
ぴったりなワインを考えます。
・フィクションにおけるワイン描写の考証
こんなシチュエーションで飲むのはどんなワイン?
ボトルの形、グラスの形は?
このワインにはどんな社会的イメージがある?
・明日飲むワイン何にしよう?
合わせたい食べ物、苦手な味、シチュエーション等
いろいろな要素に合わせて、最適なワインを選びます。
全てのご質問に、完璧に答えることができるかはわかりませんが、精一杯、一緒に考えさせていただきます。
できること
・ワインにまつわる相談を受ける
期待に沿う可能性の高いワインの属性を提案すること
ワインの描写からその背景を読み取ること
できないこと
・依頼にまつわるフィクションの中身を「全て」確認すること
(フィクションの話題に絡めたワインのご相談をされる方には、そのフィクションについてのご説明を求める場合があります)