「動画の台本と編集を外注しているが、費用が重い」
「外注先とのやり取りに、結局自分の時間を取られている」
「Claude Codeを入れたけれど、自分の制作のどこに使えばいいか分からない」
そんな方と30分で、いま外注している(または外注しようとしている)工程のうち、Claude Codeに渡せそうなものを1つ見つけます。
■ 進め方
ビデオチャットで、画面を共有しながら30分お話しします(こちらはカメラをオフにします。声は出します)。
■ 30分でやること
1. いまの制作の工程と、外注している部分を一緒に書き出す
2. Claude Codeに渡しやすい工程・人が見たほうがいい工程を分ける
3. 最初に渡す1工程と、その手順の入口を決める
■ 30分後の状態
・最初にClaude Codeへ渡す工程が1つ決まっている
・その工程で人が確認する所が分かっている
■ こんな方に
・YouTube(長尺・ショート)の台本や編集を外注している方
・一人で全工程を回していて、外注を考えている方
・Claude Codeを入れたものの、使い道が決まっていない方
■ 講師について
・顔出しナシの解説チャンネルを運営しています
・台本と編集を外注していた時期があり、外注費が収益を上回ったため、台本・素材・編集・分析をClaude Codeに順に移しました
・動画1本の制作時間は、わたしの場合25時間から1時間になりました(同じ結果を約束するものではありません)
■ できないこと
・再生数・収益化・審査の通過の約束
・税金・契約・著作権の判断(専門家にご相談ください)
・30分を超える設定作業の代行(設定まで一緒にやる場合は、同じ出品者の90分のサービス「YouTube用にClaudeCodeを設定します」をご利用ください)
・ご相談の前に、いまの制作の流れ(企画〜投稿)と、外注している工程をトークルームで教えてください。
・パソコンでご参加ください(ココナラのビデオチャットで画面を共有します)。
・こちらはカメラをオフにして、声だけで参加します。
・30分の中で決めるのは「最初に渡す1工程」までです。設定作業の代行は含みません。
・再生数・収益化・審査の通過はお約束できません。