最高の出来、最高のストーリーだと思っているのに、全然評価されないって人は、本気じゃありません。
それは自分で自分のことを特別だと思いたいだけのモブです。ゴミです。雑魚です。
それでも私の物語は最高だって思うなら、それを証明してください。どんな手段を使っても構いません。
物語の本文は勿論、電話で話すもよし、要約を作って見せるもよし。なんでもいい。
それができないなら偽物です。それは自分の物語を愛しているのではなく、自称最高傑作を作ったと思い込んでいる自分を愛しているだけです。
我こそは本物だと思う人はどうぞお越しください。
その10000円が、いつかお金に代えられない価値になればいいですね。