『これだけで不倫の証拠になりますか』
『夫を問い詰めても大丈夫ですか』
『証拠は自分でも集められますか』
『探偵に依頼するなら、いつが良いですか』
『証拠は揃いましたが、離婚や慰謝料請求をするべきか迷っています』
夫の不倫に関する悩みは、まだ確かな証拠がない段階から、相手の女性を特定し慰謝料請求を考える段階までさまざまです。
不安になると、すぐに夫を問い詰めたり、スマートフォンを確認したりしたくなるものです。
しかし、動き方や順序を間違えると、夫の警戒心を高め、証拠を消されたり、不倫関係を隠されたりすることがあります。
芭蕉先生は探偵事務所の所長として、数多くの浮気・不倫問題に直面しています。
現在お持ちの情報や証拠を伺い、
・不倫を疑う根拠がどの程度あるのか
・今あるものは証拠として役立つのか
・自分で確認できることはあるのか
・探偵へ依頼する必要があるのか
・調査会社をどのように選べばよいのか
・証拠が揃った後に何を考えるべきか
など、現在の状況に合わせて整理します。
不倫を疑ったからといって、必ず離婚や慰謝料請求を選ぶ必要はありません。
大切なのは、感情のまま動いて選択肢を失わないことです。
確かな証拠がなくても構いません。
疑いを感じた今の段階から、後悔しないために何を確認し、どのような順序で進めるべきか一緒に考えます。
【経歴】
大手ホストクラブ経営幹部
探偵事務所 代表者(現職)
恋愛心理カウンセラー(現職)
大手結婚相談所セミナー講師(現職)
探偵事務所の代表取締役社長を務め、恋愛心理カウンセリングルーム『大人の恋愛相談室』を運営中。
【資格・実績】
・上級心理カウンセラー
・行動心理士
【経歴】
大手ホストクラブ経営幹部
探偵事務所 代表者(現職)
恋愛心理カウンセラー(現職)
大手結婚相談所セミナー講師(現職)
探偵事務所の代表取締役社長を務め、恋愛心理カウンセリングルーム『大人の恋愛相談室』を運営中。
【資格・実績】
・上級心理カウンセラー
・行動心理士
ご相談中にお名前でお呼びするため、最初に相談者様のお名前をお伺いしております。
あわせて、次の内容を分かる範囲でお知らせください。
・ご夫婦の年齢
・結婚期間とお子様の有無・年齢
・現在の夫婦関係や生活状況
・不倫を疑い始めた時期ときっかけ
・夫の言動や生活に現れた具体的な変化
・現在確認できている事実
・不倫の根拠になっているもの
・すでに夫へ問いただしたことがあるか
・問いただした内容と、それに対する夫の反応
・不倫相手について分かっていること
・これまでに相談者様が取った行動
・夫婦関係の継続と離婚について、現在どのように考えているか
不倫の可能性を見極めるため、相談者様の印象だけでなく、いつ、どこで、何が起きたのかを時系列で具体的にお伝えください。
LINEや写真などがある場合は、前後の流れが分かる状態でお送りいただけると判断しやすくなります。
不安を解消するために夫を問い詰めることが、必ずしも最善の対応とは限りません。
確認できている事実や今後の目的によって、先に準備すべきことや、まだ相手に伝えない方がよいこともあります。
不倫している、していないと決めつけたり、離婚や関係継続を一方的に勧めたりするサービスではありません。
現在の状況を整理し、夫の言葉と行動から不倫の可能性を見極めたうえで、相談者様が後悔しないための対応を一緒に考えます。