【Python/OpenCV】囲碁盤のカメラ画像から黒石・白石・空点を判定するPoC開発

予算
5万
8万
納品希望日
2026年8月31日
募集期限
あと 14 日 と 12時間
締切日 2026年7月21日 /
掲載日 2026年7月7日
応募状況
応募人数 52
契約人数 0
閲覧数 279
用途・種類
ソフトウェア・業務システム開発
依頼工程
要件定義、設計、バックエンド開発、テスト、デバッグ・検証
用意してあるもの
企画書、仕様書、碁盤画像・動画サンプルは、必要に応じてこちらで用意します。 まずは静止画像でのPoCを想定しています。
開発言語
Python、Python + OpenCVでの画像処理を想定しています。

募集内容

募集内容
囲碁の対局をカメラで撮影し、碁盤上の石の配置を自動認識するPoC開発を相談したいです。 最終的には、着手記録、SGF棋譜化、KataGo解析まで発展させたいと考えていますが、今回の依頼ではまず第1段階として、静止画像から碁盤上の黒石・白石・空点を判定するところまでをお願いしたいです。 想定内容は以下です。 ・固定カメラやスマートフォンで撮影した碁盤画像を入力する ・碁盤の位置合わせを行い、19×19の交点座標を推定する ・各交点について黒石/白石/空点を判定する ・認識結果を画像上に重ねて表示する
添付ファイル
参考URL
求めるスキル
特記事項
経験者優遇
継続依頼あり
品質重視

応募者一覧

応募者
応募日時
Yunamito
2026/07/07 07:25
R_Business
2026/07/07 07:30
mtdc
2026/07/07 07:46
Minato0615
2026/07/07 08:03

募集内容についての質問

募集者情報

5.0 (40)
発注実績
1
発注件数
25%
発注率
0%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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