【プロ講師限定】早慶など最難関小論文の教材・ツール開発に伴う専門家インタビュー(指導歴10年以上)

予算
5千
1万
納品希望日
2026年6月30日
募集期限
募集終了 締切日 2026年6月28日 /
掲載日 2026年6月14日
応募状況
応募人数 1
契約人数 1
閲覧数 239
用途・種類
アドバイス・コンサル

募集内容

募集内容
【募集文(詳細)】 ■ 概要と目的 現在、慶應義塾大学(法学部FIT・SFC等)や早稲田大学をはじめとする、最難関私立大学のAO・総合型選抜・一般入試に対応した「小論文・総合考査対策の教材および学習ツール」の開発を進めております。 最難関校の小論文は、単なる文章作法だけでは通用せず、前提知識のない法的・政治的テーマへのアプローチや、特殊な設問への対応など、高度な論理的思考力が求められます。 そこで、10年以上の指導実績を持つプロフェッショナル講師の方に、「難解なテーマを前にした受験生の壁をどう突破させるか」という指導の暗黙知をお伺いし、ツールのロジック構築に活かしたいと考えております。 ■ お願いしたい内容 オンライン通話にて、45分程度のインタビュー(ヒアリング)をお願いいたします。 【主なディスカッションテーマ(予定)】 最難関小論文における「共通の型」と「個別対策」: 慶應(法学部FIT・SFC等)や早稲田など、大学や学部によって出題形式(記述型、マップ・資料読み取り型、グループ議論連動型)が異なる中、それらに通底する「本質的な論理思考の型」はどこにあるか。 「超難問」に対する思考のステップ: 受験生が初見の難しいテーマや文言に直面した際、パニックにならずに論理を組み立てるための「最初の思考プロセス(問題文の解体法)」。 教材・ツール化へのアドバイス: 「基本の小論文」から「最難関・FIT二次レベル」へ、段階的に記述力とテーマへの耐性を引き上げるためのステップ論。 ※実際の指導現場で「これで合格させてきた」という実践的な知見をお伺いしたいです。 ※完全匿名・秘密厳守を徹底いたします。先生のお名前や所属が外部に公開されることはございません。 ■ 応募条件(必須) 小論文、または総合型選抜(旧AO入試)の指導歴が10年以上ある方 慶應義塾大学(法学部FIT、SFC、PEARL等)や早稲田大学など、最難関校の合格実績を多数お持ちの方 個人塾の代表、予備校の現役・元講師、小論文に関する書籍の執筆者などを想定しています ■ 報酬と所要時間 所要時間:約45分 報酬:10,000円
添付ファイル
求めるスキル
特記事項

応募者一覧

応募者
応募日時
ゆむ SFC小論文
2026/06/14 16:29

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募集終了
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予算
5千
1万
募集終了

募集者情報

5.0 (1)
発注実績
1
発注件数
50%
発注率
50%
取引完了率
認証状況
本人確認
機密保持契約(NDA)

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